半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年12月1日-平成28年11月29日)

【提出】
2016/08/29 9:08
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、前期末が休日のため、平成27年12月1日から平成28年11月29日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成27年12月1日から平成28年5月31日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第14期計算期間末
(平成27年11月30日現在)
第15期中間計算期間末
(平成28年5月31日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
3,277,253,037口3,591,501,137口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.8143円1口当たり純資産額1.6314円
(10,000口当たり純資産額)(18,143円)(10,000口当たり純資産額)(16,314円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14期中間計算期間(自 平成26年12月2日 至 平成27年6月1日)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年5月31日)
該当事項はございません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第14期計算期間
(自 平成26年12月2日
    至 平成27年11月30日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年12月1日
    至 平成28年5月31日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第14期計算期間
(自 平成26年12月2日
    至 平成27年11月30日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年12月1日
    至 平成28年5月31日)
期首元本額3,295,110,883円3,277,253,037円
期中追加設定元本額742,704,122円523,509,830円
期中一部解約元本額760,561,968円209,261,730円

2.デリバティブ取引関係
第14期計算期間末(平成27年11月30日現在)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間末(平成28年5月31日現在)
該当事項はございません。

(参考)
当ファンドは「明治安田外国株式ポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田外国株式ポートフォリオ・マザーファンド

(1)貸借対照表
(平成28年5月31日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金40,965,373
金銭信託130,716,435
株式7,752,788,655
投資証券106,777,531
未収入金1,347,035
未収配当金14,479,301
流動資産合計8,047,074,330
資産合計8,047,074,330
負債の部
流動負債
未払解約金6,840,000
その他未払費用7,882
流動負債合計6,847,882
負債合計6,847,882
純資産の部
元本等
元本4,502,512,792
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,537,713,656
元本等合計8,040,226,448
純資産合計8,040,226,448
負債純資産合計8,047,074,330

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
(2)投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、金融商品取引業者等から提示される気配相場、または運用会社等が公表する基準価額に基づいて評価しております。
(3)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
(2)有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成28年5月31日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末が休日のため、平成28年4月12日から平成29年4月10日までとなっております。

(その他の注記)
(平成28年5月31日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成27年12月1日 至 平成28年5月31日)の元本状況
期首(平成27年12月1日)の元本額        4,182,150,130円
対象期間中の追加設定元本額         1,169,362,931円
対象期間中の一部解約元本額         849,000,269円
平成28年5月31日現在の元本額の内訳 ※
明治安田先進国コアファンド(年1回決算型)19,652,341円
明治安田先進国コアファンド(年2回決算型)13,317,867円
明治安田DC先進国コアファンド45,920円
明治安田DCハートフルライフ(プラン70)236,211,266円
明治安田グローバルバランスオープン24,995,311円
明治安田DCグローバルバランスオープン154,910,215円
明治安田DC外国株式リサーチオープン3,265,008,618円
明治安田DCハートフルライフ(プラン30)91,642,341円
明治安田DCハートフルライフ(プラン50)280,004,715円
明治安田VAハートフルライフ30(適格機関投資家私募)5,706,060円
明治安田VAハートフルライフ50(適格機関投資家私募)13,332,453円
明治安田ダウンサイドリスク抑制型グローバル・バランスPファンド(適格機関投資家私募)397,685,685円
    4,502,512,792円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.7857円
(10,000口当たり純資産額)(17,857円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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