有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2022/03/08-2023/03/06)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に日本の公社債に投資し、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資を行い、中長期的にNOMURA-BPI(総合)インデックス(以下「ベンチマーク」といいます。)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
※「NOMURA-BPI(総合)インデックス」とは、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社が公表する日本の債券市場の動向を的確に表すための市場指数です。日本の債券市場のベンチマークに多く利用されています。
NOMURA-BPIに関する一切の知的財産権その他の一切の権利は野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社に帰属しております。
また、同社は、ファンドの運用成果に対して一切の責任を負うものではありません。
(ロ)マザーファンド受益証券等への投資を通じて、実質的に次のような運用を行います。
a.主として日本の公社債に投資します。
b.運用にあたっては、リスクを一定以下に抑えて収益の安定性を確保しつつ、定量的相対価値分析を駆使し、残存・セクター・銘柄間の割高割安を判断するだけでなく、ポートフォリオのデュレーションをベンチマーク対比で乖離させることにより、ベンチマークを上回る収益の獲得を目指します。



イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に日本の公社債に投資し、信託財産の中長期的な成長を図ることを目標に運用を行います。
ロ 投資態度
(イ)主としてマザーファンド受益証券に投資を行い、中長期的にNOMURA-BPI(総合)インデックス(以下「ベンチマーク」といいます。)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
※「NOMURA-BPI(総合)インデックス」とは、野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社が公表する日本の債券市場の動向を的確に表すための市場指数です。日本の債券市場のベンチマークに多く利用されています。
NOMURA-BPIに関する一切の知的財産権その他の一切の権利は野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社に帰属しております。
また、同社は、ファンドの運用成果に対して一切の責任を負うものではありません。
(ロ)マザーファンド受益証券等への投資を通じて、実質的に次のような運用を行います。
a.主として日本の公社債に投資します。
b.運用にあたっては、リスクを一定以下に抑えて収益の安定性を確保しつつ、定量的相対価値分析を駆使し、残存・セクター・銘柄間の割高割安を判断するだけでなく、ポートフォリオのデュレーションをベンチマーク対比で乖離させることにより、ベンチマークを上回る収益の獲得を目指します。


