剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2014年5月27日
- -1億7340万
- 2015年5月27日
- 9億405万
個別
- 2014年5月27日
- -1億7340万
- 2015年5月27日
- 9億405万
個別
- 2013年5月27日
- -2億2309万
- 2014年5月27日
- -1億7340万
- 2015年5月27日
- 9億405万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/08/27 10:02
(単位:円) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 22,877,173 146,850,924 期首剰余金又は期首欠損金(△) △223,092,433 △173,408,328 剰余金増加額又は欠損金減少額 87,004,715 178,801,724 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 87,004,715 49,152,022 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 129,649,702 剰余金減少額又は欠損金増加額 106,381,664 - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 106,381,664 - 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △173,408,328 904,052,310 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (退職給付関係)2015/08/27 10:02
(税効果会計関係)第28期自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 第29期自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日 (注1) 総合設立型厚生年金基金に対する拠出額2,937千円は勤務費用に含めております。(注2) 「その他」は確定拠出年金に対する掛金支払額であります。 (注1) 総合設立型厚生年金基金に対する拠出額4,315千円は勤務費用に含めております。(注2) 「その他」は確定拠出年金に対する掛金支払額であります。 4.厚生年金基金の年金資産の額当社は複数事業主制度による総合設立型の厚生年金基金(関東ITソフトウェア厚生年金基金)に加入しております。同年金基金に関する事項は次の通りであります。なお、関東ITソフトウェア厚生年金基金は平成17年10月に東京都小型コンピュータソフトウェア産業厚生年金基金から名称変更しております。(1) 制度全体の積立状況に関する事項(平成25年3月31日現在)(2) 制度全体に占める当社の加入員数割合(平成25年3月31日現在)当社の加入員数割合 0.02%(3) 補足説明上記の差引額16,821,492千円の内訳は、平成25年度不足金10,082,271千円、及び平成25年度剰余金26,903,764千円であり、本制度における過去勤務債務の償却方法は期間20年の元利均等償却であります。 4.厚生年金基金の年金資産の額当社は複数事業主制度による総合設立型の厚生年金基金(関東ITソフトウェア厚生年金基金)に加入しております。同年金基金に関する事項は次の通りであります。なお、関東ITソフトウェア厚生年金基金は平成17年10月に東京都小型コンピュータソフトウェア産業厚生年金基金から名称変更しております。(1) 制度全体の積立状況に関する事項(平成26年3月31日現在)(2) 制度全体に占める当社の加入員数割合(平成26年3月31日現在)当社の加入員数割合 0.03%(3) 補足説明上記の差引額24,963,018千円の内訳は、平成26年度剰余金5,630,204千円、及び平成26年度別途積立金19,332,813千円であり、本制度における過去勤務債務の償却方法は期間20年の元利均等償却であります。
- #3 注記表(連結)
- (損益及び剰余金計算書に関する注記)2015/08/27 10:02
- #4 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2015/08/27 10:02
(2)注記表(単位:円) 元本 2,535,604,759 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 1,280,833,726
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)