半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成30年5月29日-平成31年5月27日)

【提出】
2019/02/28 9:11
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
期別第16期
平成30年 5月28日現在
第17期中間計算期間
平成30年11月28日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数4,292,470,672口4,573,563,672口
2.1口当たり純資産額1.3904円1.3332円
(10,000口当たり純資産額)(13,904円)(13,332円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第16期中間計算期間(自 平成29年 5月30日 至 平成29年11月29日)
該当事項はありません。
第17期中間計算期間(自 平成30年 5月29日 至 平成30年11月28日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第16期
平成30年 5月28日現在
第17期中間計算期間
平成30年11月28日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法○親投資信託受益証券○親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○上記以外の金融商品○上記以外の金融商品
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(元本の移動)
区分第16期
自 平成29年 5月30日
至 平成30年 5月28日
第17期中間計算期間
自 平成30年 5月29日
至 平成30年11月28日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額4,132,873,039円4,292,470,672円
期中追加設定元本額1,202,983,278円646,611,112円
期中一部解約元本額1,043,385,645円365,518,112円

(参考)
本報告書の開示対象であるファンド(SBI TOPIX100・インデックスファンド)は、「SBI TOPIX100・インデックス マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの平成29年11月28日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI TOPIX100・インデックスマザー ファンド
貸借対照表
(単位:円)
平成30年11月28日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン86,601,322
株式5,947,696,020
未収配当金48,070,385
流動資産合計6,082,367,727
資産合計6,082,367,727
負債の部
流動負債
未払利息237
その他未払費用1,743
流動負債合計1,980
負債合計1,980
純資産の部
元本等
元本3,930,183,156
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,152,182,591
元本等合計6,082,365,747
純資産合計6,082,365,747
負債純資産合計6,082,367,727

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における計算日の最終相場によっております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

平成30年11月28日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数3,930,183,156口
2.1口当たり純資産額1.5476円
(10,000口当たり純資産額)(15,476円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目平成30年11月28日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法○株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
○上記以外の金融商品
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(元本の移動)

区分自 平成30年 5月29日
至 平成30年11月28日
投資信託財産に係る元本の状況
期首平成30年 5月29日
期首元本額3,692,546,949円
期末元本額3,930,183,156円
期中追加設定元本額396,947,924円
期中一部解約元本額159,311,717円
元本の内訳※
SBI TOPIX100・インデックスファンド〈DC年金〉3,930,183,156円

(注)※は当該親信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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