半期報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2022/05/28-2023/05/27)

【提出】
2023/02/27 9:35
【資料】
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【項目】
19項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、中間計算期間末日の基準価額で評価しております。


(中間貸借対照表に関する注記)

項目第20期
2022年 5月27日現在
第21期中間計算期間
2022年11月27日現在
1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数5,736,988,793口5,852,167,126口
2.1口当たり純資産額1.7271円1.8559円
(10,000口当たり純資産額)(17,271円)(18,559円)


(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)


第20期中間計算期間(自 2021年 5月28日 至 2021年11月27日)
該当事項はありません。
第21期中間計算期間(自 2022年 5月28日 至 2022年11月27日)
該当事項はありません。


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目第20期
2022年 5月27日現在
第21期中間計算期間
2022年11月27日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(その他の注記)
本ファンドの当該中間計算期間における元本額の変動

項目第20期
自 2021年 5月28日
至 2022年 5月27日
第21期中間計算期間
自 2022年 5月28日
至 2022年11月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額5,302,719,814円5,736,988,793円
期中追加設定元本額1,460,681,270円593,140,582円
期中一部解約元本額1,026,412,291円477,962,249円


(参考)
本報告書の開示対象であるファンド(SBI TOPIX100・インデックスファンド)は、「SBI TOPIX100・インデックス マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2022年11月27日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
SBI TOPIX100・インデックスマザー ファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年11月27日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン54,283,274
株式10,700,080,140
未収配当金96,321,294
流動資産合計10,850,684,708
資産合計10,850,684,708
負債の部
流動負債
未払利息148
流動負債合計148
負債合計148
純資産の部
元本等
元本4,980,593,102
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,870,091,458
元本等合計10,850,684,560
純資産合計10,850,684,560
負債純資産合計10,850,684,708

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における計算日の最終相場によっております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2022年11月27日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数4,980,593,102口
2.1口当たり純資産額2.1786円
(10,000口当たり純資産額)(21,786円)


(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項目2022年11月27日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本額の変動

項目自 2022年 5月28日
至 2022年11月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2022年 5月28日
期首元本額4,888,750,763円
期末元本額4,980,593,102円
期中追加設定元本額281,073,941円
期中一部解約元本額189,231,602円
元本の内訳※
SBI TOPIX100・インデックスファンド〈DC年金〉4,980,593,102円

(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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