構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 3159万
- 2020年6月30日 +6.99%
- 3380万
個別
- 2019年12月31日
- 3159万
- 2020年6月30日 +6.99%
- 3380万
個別
- 2019年12月31日
- 3159万
- 2020年6月30日 +6.99%
- 3380万
個別
- 2019年12月31日
- 3159万
- 2020年6月30日 +6.99%
- 3380万
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- 2019年12月31日
- 3159万
- 2020年6月30日 +6.99%
- 3380万
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- 2019年12月31日
- 3159万
- 2020年6月30日 +6.99%
- 3380万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ⑥ 地上権者:千葉市2020/09/28 15:09
2.本土地の一部において、モノレール構築物を設置している隣地所有者に対して、隣接地が囲繞地であることに伴う通行権を負担しています。
3.本建物は区分所有建物であり、本投資法人は本建物における規約の適用を受けます。なお、同規約においては、組合員資格の変動を伴う区分所有部分の譲渡等を行おうとする区分所有者は、事前に書面で理事長に届出て、理事長の承認を得なければならないこと、共用部分又は敷地の分割請求をすることができないこと、専有部分とその専有部分に係わる敷地とを分離して処分することはできないことなどが定められています。 - #2 注記表(連結)
- (重要な会計方針)2020/09/28 15:09
(未適用の会計基準等に関する注記)1.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産 (信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 3~65年構築物 10~35年機械及び装置 3~17年工具、器具及び備品 3~20年取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法に基づき、3年間で償却する方法を採用しています。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ①不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方針 保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しています。a 信託現金及び信託預金b 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定c 信託預り敷金及び保証金 ②消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日 企業会計基準委員会) - #3 附属明細表(連結)
- (注1)「当期増加額」は、物件の取得及び工事等によるものです。2020/09/28 15:09
(注2)「当期減少額」のうち、建設仮勘定及び信託建設仮勘定は、物件の取得及び工事の完成による本勘定への振替によるものです。また、建物、信託建物、信託構築物並びに信託工具、器具及び備品については、資産の除却によるものです。
④ その他特定資産の明細表