半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成26年7月12日-平成27年7月13日)

【提出】
2015/04/03 9:22
【資料】
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【項目】
17項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間
自 平成26年7月12日
至 平成27年1月11日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分前計算期間末
平成26年7月11日現在
当中間計算期間末
平成27年1月11日現在
1.※1期首元本額3,543,464,501円3,176,059,818円
期中追加設定元本額183,057,921円27,699,775円
期中一部解約元本額550,462,604円467,801,994円
2.中間計算期間末日における受益権の総数3,176,059,818口2,735,957,599口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前中間計算期間
自 平成25年7月12日
至 平成26年1月11日
当中間計算期間
自 平成26年7月12日
至 平成27年1月11日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末
平成27年1月11日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末
平成26年7月11日現在
当中間計算期間末
平成27年1月11日現在
該当事項はありません。該当事項はありません。

(1口当たり情報)
前計算期間末
平成26年7月11日現在
当中間計算期間末
平成27年1月11日現在
1口当たり純資産額1.0530円1.1674円
(1万口当たり純資産額)(10,530円)(11,674円)

(参考)
当ファンドは、「ダイワ日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。
なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「ダイワ日本株マザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
平成26年7月11日現在平成27年1月11日現在
金 額(円)金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン306,659,777178,104,888
株式※210,277,114,60010,214,157,800
派生商品評価勘定1,544,748-
未収入金177,722,900305,172,219
未収配当金7,566,8805,426,000
未収利息-596
前払金-2,667,000
流動資産合計10,770,608,90510,705,528,503
資産合計10,770,608,90510,705,528,503
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-2,814,958
前受金2,142,000-
未払金136,543,790240,984,824
流動負債合計138,685,790243,799,782
負債合計138,685,790243,799,782
純資産の部
元本等
元本※16,114,949,1285,381,708,299
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)4,516,973,9875,080,020,422
元本等合計10,631,923,11510,461,728,721
純資産合計10,631,923,11510,461,728,721
負債純資産合計10,770,608,90510,705,528,503

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 平成26年7月12日
至 平成27年1月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分平成26年7月11日現在平成27年1月11日現在
1.※1期首平成25年7月12日平成26年7月12日
期首元本額7,142,738,679円6,114,949,128円
期中追加設定元本額168,915,063円59,204,684円
期中一部解約元本額1,196,704,614円792,445,513円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ日本株オープンVA4,146,093,522円3,738,761,694円
ダイワ日本株オープン1,968,855,606円1,642,946,605円
6,114,949,128円5,381,708,299円
2.期末日における受益権の総数6,114,949,128口5,381,708,299口
3.※2差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 123,540,000円株式 122,820,000円

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分平成27年1月11日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引

株式関連
平成26年7月11日 現在平成27年1月11日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数
先物取引
買 建86,233,000-87,815,0001,582,00099,442,000-96,670,000△2,772,000
合計86,233,000-87,815,0001,582,00099,442,000-96,670,000△2,772,000

(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

(1口当たり情報)
平成26年7月11日現在平成27年1月11日現在
1口当たり純資産額1.7387円1.9439円
(1万口当たり純資産額)(17,387円)(19,439円)

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