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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和1年7月12日-令和2年7月13日)

    【提出】
    2020/04/03 9:49
    【資料】
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    【項目】
    16項目
    (3) 【中間注記表】

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分当中間計算期間 自 2019年7月12日 至 2020年1月11日
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    区 分前計算期間末 2019年7月11日現在当中間計算期間末 2020年1月11日現在
    1.※1期首元本額2,024,231,773円1,888,080,278円
    期中追加設定元本額9,304,730円2,989,444円
    期中一部解約元本額145,456,225円100,129,103円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数1,888,080,278口1,790,940,619口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区 分前中間計算期間 自 2018年7月12日 至 2019年1月11日当中間計算期間 自 2019年7月12日 至 2020年1月11日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分当中間計算期間末 2020年1月11日現在
    1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    前計算期間末 2019年7月11日現在当中間計算期間末 2020年1月11日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    前計算期間末 2019年7月11日現在当中間計算期間末 2020年1月11日現在
    1口当たり純資産額1.0771円1.1986円
    (1万口当たり純資産額)(10,771円)(11,986円)

    (参考)
    当ファンドは、「ダイワ日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

    「ダイワ日本株マザーファンド」の状況
    以下に記載した情報は監査の対象外であります。

    貸借対照表
    2019年7月11日現在2020年1月11日現在
    金 額(円)金 額(円)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託26,464,921-
    コール・ローン130,486,642315,404,704
    株式4,874,814,7004,961,469,700
    未収入金11,723,846-
    未収配当金4,723,3306,820,540
    流動資産合計5,048,213,4395,283,694,944
    資産合計5,048,213,4395,283,694,944
    負債の部
    流動負債
    未払解約金26,550,0003,470,000
    未払利息-375
    その他未払費用246-
    流動負債合計26,550,2463,470,375
    負債合計26,550,2463,470,375
    純資産の部
    元本等
    元本※12,111,150,3551,978,079,910
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)2,910,512,8383,302,144,659
    元本等合計5,021,663,1935,280,224,569
    純資産合計5,021,663,1935,280,224,569
    負債純資産合計5,048,213,4395,283,694,944

    注記表

    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区 分自 2019年7月12日 至 2020年1月11日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区 分2019年7月11日現在2020年1月11日現在
    1.※1期首2018年7月12日2019年7月12日
    期首元本額2,299,540,508円2,111,150,355円
    期中追加設定元本額125,620,386円11,543,243円
    期中一部解約元本額314,010,539円144,613,688円
    期末元本額の内訳
    ファンド名
    ダイワ日本株オープンVA1,256,523,543円1,174,459,000円
    ダイワ日本株オープン854,626,812円803,620,910円
    計2,111,150,355円1,978,079,910円
    2.期末日における受益権の総数2,111,150,355口1,978,079,910口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    区 分2020年1月11日現在
    1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

    (デリバティブ取引に関する注記)
    ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
    2019年7月11日現在2020年1月11日現在
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (1口当たり情報)
    2019年7月11日現在2020年1月11日現在
    1口当たり純資産額2.3786円2.6694円
    (1万口当たり純資産額)(23,786円)(26,694円)

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