有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (参考情報)2016/12/02 9:09
当ファンドは、「しんきん国内債券マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (親投資信託を除きます。)2016/12/02 9:09
(注)純資産総額は百万円未満を切り捨てしています。(単位:百万円) 種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 58 770,746 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2016/12/02 9:09
(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。平成28年9月30日現在 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 608,387,128 98.85 小計 608,387,128 98.85 現金・預金およびその他の資産(負債控除後) 7,091,094 1.15 合計(純資産総額) 615,478,222 100.00
(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価金額の比率です。(参考)しんきん国内債券マザーファンド 平成28年9月30日現在 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 日本 5,853,540,500 86.19 小計 6,697,305,730 98.62 現金・預金およびその他の資産(負債控除後) 94,016,134 1.38 合計(純資産総額) 6,791,321,864 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2016/12/02 9:09
注記事項当事業年度自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日 1.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりです。 (2)無形固定資産定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(貸借対照表関係) - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2016/12/02 9:09
平成28年9月末日、同日前1年以内における各月末および各計算期末の純資産総額ならびに基準価額の推移は以下のとおりです。