有報情報
- #1 ファンドの運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成29年9月29日現在の運用状況です。2017/12/08 9:04
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価または評価金額の比率です。
※投資比率の内訳と合計は、端数処理の関係で一致しない場合があります。 - #2 中間注記表(連結)
- (参考情報)2017/12/08 9:04
当ファンドは、「しんきん国内債券マザーファンド」受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託受益証券であります。
なお、同親投資信託の状況は次のとおりであります。 - #3 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- (親投資信託を除きます。)2017/12/08 9:04
(注)純資産総額は百万円未満を切り捨てしています。(単位:百万円) 種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 58 750,104 - #4 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/12/08 9:04
資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 595,655,410 98.94 現金・預金およびその他の資産(負債控除後) 6,383,237 1.06 合計(純資産総額) 602,038,647 100.00 (参考)しんきん国内債券マザーファンド 資産の種類 国・地域 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 日本 5,615,608,800 84.79 小計 6,441,191,800 97.26 現金・預金およびその他の資産(負債控除後) 181,395,676 2.74 合計(純資産総額) 6,622,587,476 100.00 - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2017/12/08 9:04
(追加情報)当事業年度自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日 1.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりです。 (2)無形固定資産定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2017/12/08 9:04
平成29年9月末日、同日前1年以内における各月末および各計算期間末の純資産総額ならびに基準価額の推移は以下のとおりです。