剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2018年4月16日
- 3億6555万
- 2019年4月15日 -16.46%
- 3億537万
個別
- 2017年4月17日
- 2億5427万
- 2018年4月16日 +43.76%
- 3億6555万
- 2019年4月15日 -16.46%
- 3億537万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/07/08 9:07
第16期自平成29年4月18日至平成30年4月16日 第17期自平成30年4月17日至平成31年4月15日 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 7,452,973 △2,607,151 期首剰余金又は期首欠損金(△) 254,270,062 365,550,639 剰余金増加額又は欠損金減少額 37,378,517 23,433,220 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 37,378,517 23,433,220 剰余金減少額又は欠損金増加額 26,093,728 39,246,032 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 26,093,728 39,246,032 分配金 ※1- ※1- 期末剰余金又は期末欠損金(△) 365,550,639 305,379,352 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 当期変動額 剰余金の配当 - - - △11,532 △11,532 △11,532 当期純利益 - - - 12,670 12,670 12,670 当期変動額 剰余金の配当 - - △11,532 当期純利益 - - 12,670 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 会計方針の変更に2019/07/08 9:07 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(税効果会計に係る会計基準の適用指針の適用)2019/07/08 9:07
「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、子会社株式等に対する投資に係る将来加算一時差異に基づく繰延税金負債を過年度に遡及して取り崩した結果、貸借対照表の繰延税金負債が480百万円減少し、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の遡及適用後の前事業年度期首残高が480百万円増加しております。
(未適用の会計基準等)- #4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/07/08 9:07 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第17期 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">平成30年4月15日が休日のため、前計算期間末日を平成30年4月16日としております。このため、当計算期間は364日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第16期 平成30年4月16日現在 第17期 平成31年4月15日現在 1. ※1 期首元本額 231,033,701円 232,924,632円 期中追加設定元本額 25,349,197円 16,923,547円 期中一部解約元本額 23,458,266円 25,053,726円 2. 計算期間末日における受益権の総数 232,924,632口 224,794,453口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第16期 自 平成29年4月18日 至 平成30年4月16日 第17期 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(87,452,836円)、投資信託約款に規定される収益調整金(259,864,858円)及び分配準備積立金(118,549,421円)より分配対象額は465,867,115円(1万口当たり20,000.77円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(265,121,867円)及び分配準備積立金(184,484,703円)より分配対象額は449,606,570円(1万口当たり20,000.79円)であり、分配を行っておりません。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第16期 自 平成29年4月18日 至 平成30年4月16日 第17期 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(87,452,836円)、投資信託約款に規定される収益調整金(259,864,858円)及び分配準備積立金(118,549,421円)より分配対象額は465,867,115円(1万口当たり20,000.77円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(265,121,867円)及び分配準備積立金(184,484,703円)より分配対象額は449,606,570円(1万口当たり20,000.79円)であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第17期 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第17期 平成31年4月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第16期 平成30年4月16日現在 第17期 平成31年4月15日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 106,985,283 △38,771,552 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 106,985,283 △38,771,552 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第16期 平成30年4月16日現在 第17期 平成31年4月15日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第17期 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第16期 平成30年4月16日現在 第17期 平成31年4月15日現在 1口当たり純資産額 2.5694円 2.3585円 (1万口当たり純資産額) (25,694円) (23,585円) - #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/07/08 9:07
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (2018年3月31日) 当事業年度 (2019年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 28,709 28,489 有価証券 0 554 前払費用 201 214 未収委託者報酬 12,368 11,468 未収収益 82 98 その他 47 56 流動資産計 41,410 40,882 固定資産 有形固定資産 ※1 213 ※1 206 建物 12 10 器具備品 200 195 無形固定資産 2,614 2,821 ソフトウェア 2,456 2,804 ソフトウェア仮勘定 158 17 投資その他の資産 15,066 12,799 投資有価証券 8,600 8,493 関係会社株式 5,129 1,836 出資金 183 183 長期差入保証金 1,072 1,070 繰延税金資産 1,078 1,183 その他 34 31 固定資産計 18,927 15,827 資産合計 60,337 56,709
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 13,850 13,052 利益剰余金合計 14,225 13,426 (単位:百万円) 前事業年度 (2018年3月31日) 当事業年度 (2019年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 65 75 未払金 9,747 8,548 未払収益分配金 8 15 未払償還金 59 40 未払手数料 5,202 4,610 その他未払金 ※2 4,476 ※2 3,882 未払費用 4,148 3,735 未払法人税等 850 726 未払消費税等 583 255 賞与引当金 1,012 725 その他 335 2 流動負債計 16,744 14,070 固定負債 退職給付引当金 2,350 2,389 役員退職慰労引当金 125 103 その他 5 2 固定負債計 2,481 2,496 負債合計 19,225 16,567 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 13,850 13,052 利益剰余金合計 14,225 13,426 株主資本合計 40,895 40,096 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 216 46 評価・換算差額等合計 216 46 純資産合計 41,112 40,142 負債・純資産合計 60,337 56,709 - #6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/07/08 9:07第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 静岡ベンチマーク・マザーファンド 208,951,662 529,922,309 親投資信託受益証券 合計 529,922,309 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 529,922,309
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「静岡ベンチマーク・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「静岡ベンチマーク・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 1,306,316,267 1,187,612,006 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 2,265,421,485 1,824,246,203 貸借対照表 平成30年4月16日現在 平成31年4月15日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 - 80,710,870 コール・ローン 135,698,263 44,697,207 株式 ※2 3,289,827,150 2,864,440,620 派生商品評価勘定 1,715,680 2,515,680 未収入金 128,646,740 - 未収配当金 24,830,700 20,374,600 流動資産合計 3,580,718,533 3,012,738,977 資産合計 3,580,718,533 3,012,738,977 負債の部 流動負債 前受金 3,980,000 880,000 未払解約金 5,000,000 - その他未払費用 781 768 流動負債合計 8,980,781 880,768 負債合計 8,980,781 880,768 純資産の部 元本等 元本 ※1 1,306,316,267 1,187,612,006 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 2,265,421,485 1,824,246,203 元本等合計 3,571,737,752 3,011,858,209 純資産合計 3,571,737,752 3,011,858,209 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 3,580,718,533 3,012,738,977 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年4月16日現在 平成31年4月15日現在 1. ※1 期首 平成29年4月18日 平成30年4月17日 期首元本額 1,396,984,638円 1,306,316,267円 期中追加設定元本額 122,852,519円 75,333,949円 期中一部解約元本額 213,520,890円 194,038,210円 期末元本額の内訳 ファンド名 DC静岡ベンチマーク・ファンド 218,578,097円 208,951,662円 静岡ベンチマーク・ファンド 1,087,738,170円 978,660,344円 計 1,306,316,267円 1,187,612,006円 2. 期末日における受益権の総数 1,306,316,267口 1,187,612,006口 3. ※2 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 (金融商品に関する注記)株式 67,225,000円 株式 55,360,000円
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年4月17日 至 平成31年4月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年4月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 平成30年4月16日現在 平成31年4月15日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 561,285,375 △301,197,174 合計 561,285,375 △301,197,174 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成29年4月18日から平成30年4月16日まで、及び平成30年4月17日から平成31年4月15日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 株式関連 平成30年4月16日 現在 平成31年4月15日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引 株価指数 先物取引 買 建 137,240,000 - 138,960,000 1,720,000 127,640,000 - 130,160,000 2,520,000 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 137,240,000 - 138,960,000 1,720,000 127,640,000 - 130,160,000 2,520,000 (注) 1. 時価の算定方法 株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 2. 株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (1口当たり情報) 平成30年4月16日現在 平成31年4月15日現在 1口当たり純資産額 2.7342円 2.5361円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (27,342円) (25,361円) IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。