有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)信託契約の解約2014/05/15 9:23
a.委託会社は、当ファンドの信託契約を解約することが受益者にとって有利であると認めるとき、純資産総額が10億円を下回ることとなったとき、その他やむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意の上、当ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、上記aの事項について、あらかじめ、解約しようとする旨を公告し、かつ、その旨を記載した書面を当ファンドの知られたる受益者に対して交付します。ただし、当ファンドのすべての受益者に対して書面を交付したときは、原則として公告を行いません。 - #2 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2014/05/15 9:23
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0054%(税抜き0.005%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (平成26年3月31日現在、単位:百万円)2014/05/15 9:23
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数 純資産総額 株式投資信託 単位型 25( 8) 191,023( 39,821) 追加型 391( 160) 5,135,467( 3,186,022) 計 416( 168) 5,326,490( 3,225,843) - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/05/15 9:23
純資産総額に年0.918%(税抜き0.85%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。
信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。 - #5 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、信託財産の計算においてする信託財産に属さない公社債を売り付けることの指図をすることができます。なお、当該売付けの決済については、公社債(信託財産により借り入れた公社債を含みます。)の引渡しまたは買戻しにより行うことの指図をするこができるものとします。2014/05/15 9:23
(ロ)公社債の空売りの指図は、当該売付けにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
(ハ)信託財産の一部解約等の事由により、売付けにかかる公社債の時価総額が信託財産の純資産総額を超えることとなった場合には、委託会社は速やかに、その超える額に相当する売付けの一部を決済するための指図をするものとします。 - #6 投資状況(連結)
- 平成26年3月31日現在2014/05/15 9:23
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 1,501,480,257 8.66 合計(純資産総額) 17,334,398,828 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/15 9:23
(重要な後発事象)(1株当たり純資産額の算定上の基礎) (1株当たり純資産額の算定上の基礎) 貸借対照表の純資産の部の合計額 28,317,951千円 貸借対照表の純資産の部の合計額 29,697,914千円 普通株式に係る純資産額 28,317,951千円 普通株式に係る純資産額 29,697,914千円
第27期(自 平成23年4月1日 至 平成24年3月31日) - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2014/05/15 9:23
(2)中間損益計算書純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2014/05/15 9:23
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 特定21期(平成25年 8月20日現在) 特定22期(平成26年 2月20日現在) 9,168,327,448円 6,648,929,040円 3. 1単位当たり純資産額 0.6692円 0.7271円 (1万口=6,692円) (1万口=7,271円)
- #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/05/15 9:23
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/05/15 9:23
平成26年3月31日現在 Ⅱ 負債総額 24,275,172 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 17,334,398,828 円 Ⅳ 発行済口数 23,559,356,019 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7358 円 ( 1万口当たり純資産額 7,358 円) - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/05/15 9:23
(単位:千円) 負債合計 5,134,919 6,044,166 (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2014/05/15 9:23
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則としてわが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。