| 前期自 平成26年8月21日至 平成27年2月20日 | 当期自 平成27年2月21日至 平成27年8月20日 |
| 206,265,340円 | 174,624,798円 |
| 2.分配金の計算過程(平成26年8月21日から平成26年9月22日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(540,106,998円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(351,297,546円)、信託約款に規定される収益調整金(66,239,933,481円)及び分配準備積立金(7,602,634,194円)より分配対象収益は74,733,972,219円(1万口当たり2,612.64円)であり、うち4,290,682,387円(1万口当たり150円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 | 2.分配金の計算過程(平成27年2月21日から平成27年3月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(446,484,121円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(53,055,722,439円)及び分配準備積立金(12,816,139,502円)より分配対象収益は66,318,346,062円(1万口当たり2,289.40円)であり、うち2,896,747,186円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 |
| (平成26年9月23日から平成26年10月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(372,065,810円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(64,263,314,147円)及び分配準備積立金(7,857,346,530円)より分配対象収益は72,492,726,487円(1万口当たり2,475.86円)であり、うち4,391,917,192円(1万口当たり150円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 | (平成27年3月21日から平成27年4月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(473,262,086円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(50,279,251,422円)及び分配準備積立金(12,404,507,338円)より分配対象収益は63,157,020,846円(1万口当たり2,206.14円)であり、うち2,862,774,494円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 |
| (平成26年10月21日から平成26年11月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(620,929,346円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(11,112,355,019円)、信託約款に規定される収益調整金(60,704,290,070円)及び分配準備積立金(7,532,297,414円)より分配対象収益は79,969,871,849円(1万口当たり2,726.53円)であり、うち4,399,507,136円(1万口当たり150円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 | (平成27年4月21日から平成27年5月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(376,494,061円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(47,186,919,502円)及び分配準備積立金(12,327,248,687円)より分配対象収益は59,890,662,250円(1万口当たり2,119.65円)であり、うち2,825,473,264円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 |
| (平成26年11月21日から平成26年12月22日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(441,958,541円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(62,170,655,557円)及び分配準備積立金(14,195,419,552円)より分配対象収益は76,808,033,650円(1万口当たり2,592.22円)であり、うち4,444,496,732円(1万口当たり150円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 | (平成27年5月21日から平成27年6月22日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(361,135,120円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(44,562,079,777円)及び分配準備積立金(12,004,270,119円)より分配対象収益は56,927,485,016円(1万口当たり2,032.80円)であり、うち2,800,413,873円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 |
| (平成26年12月23日から平成27年1月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(521,297,535円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(60,081,445,218円)及び分配準備積立金(14,043,683,180円)より分配対象収益は74,646,425,933円(1万口当たり2,459.92円)であり、うち3,034,482,048円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 | (平成27年6月23日から平成27年7月21日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(285,570,189円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(41,673,176,885円)及び分配準備積立金(11,685,755,701円)より分配対象収益は53,644,502,775円(1万口当たり1,943.32円)であり、うち2,760,433,130円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 |
| (平成27年1月21日から平成27年2月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(389,250,206円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(55,650,668,072円)及び分配準備積立金(13,163,307,201円)より分配対象収益は69,203,225,479円(1万口当たり2,373.70円)であり、うち2,915,401,658円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 | (平成27年7月22日から平成27年8月20日までの計算期間)計算期間末における解約に伴う当期純損失金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(259,552,197円)、解約に伴う当期純損失金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、信託約款に規定される収益調整金(38,579,073,184円)及び分配準備積立金(11,406,111,761円)より分配対象収益は50,244,737,142円(1万口当たり1,853.04円)であり、うち2,711,457,518円(1万口当たり100円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。 |