有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成30年9月19日-平成31年3月15日)
(1)【投資方針】
ワールド・インカムマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることを目指して運用を行います。
ベンチマークはFTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)とします。
運用の効率化を図るため、先物取引等を利用することができます。
実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
日本を除く世界主要国の国債等(投資適格債)に直接投資することもできます。
実質的な株式への投資は、転換社債および転換社債型新株予約権付社債の転換等により取得したものに限ります。
ワールド・インカムマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることを目指して運用を行います。
ベンチマークはFTSE世界国債インデックス(除く日本、円ベース)とします。
運用の効率化を図るため、先物取引等を利用することができます。
実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。
日本を除く世界主要国の国債等(投資適格債)に直接投資することもできます。
実質的な株式への投資は、転換社債および転換社債型新株予約権付社債の転換等により取得したものに限ります。