有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(令和4年3月16日-令和4年9月15日)
(1)【投資方針】
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることを目指して運用を行います。
ベンチマークはFTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)とします。
運用の効率化を図るため、先物取引等を利用することができます。
実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外国為替予約取引を行うことがあります。
日本を除く世界主要国の国債等(投資適格債)に直接投資することもできます。
実質的な株式への投資は、転換社債および転換社債型新株予約権付社債の転換等により取得したものに限ります。
外国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とし、日本を除く世界主要国の国債等からなる債券市場全体の動きを概ね捉えることを目指して運用を行います。
ベンチマークはFTSE世界国債インデックス(除く日本、円換算ベース)とします。
運用の効率化を図るため、先物取引等を利用することができます。
実質組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行いません。なお、対象インデックスとの連動を維持するため、外国為替予約取引を行うことがあります。
日本を除く世界主要国の国債等(投資適格債)に直接投資することもできます。
実質的な株式への投資は、転換社債および転換社債型新株予約権付社債の転換等により取得したものに限ります。