純資産
個別
- 2019年6月10日
- 743億483万
- 2019年12月10日 -10.53%
- 664億7852万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- 1)委託会社は、次のいずれかの場合には、受託会社と合意の上、信託契約を解約し繰上償還させることができます。2020/03/05 9:03
イ)信託財産の純資産総額が20億円を下回ることとなった場合
ロ)マザーファンドを投資対象とするすべての証券投資信託の信託財産の純資産総額の合計額が30億円を下回ったとき - #2 その他の手数料等(連結)
- ② 上記①の1)から6)までに掲げる諸経費(消費税等相当額を含みます。以下同じ。)は、原則として発生時に実費が信託財産中から支弁されます。2020/03/05 9:03
③ 上記①の7)の信託事務等に要する諸費用(消費税等相当額を含みます。以下同じ。)は、計算期間を通じて日々の信託財産の純資産総額に年率0.05%を乗じて得た金額を上限として、あらかじめ委託会社が費用額を合理的に見積もったうえで算出する固定金額または固定率により計算される金額が毎日計上され、基準価額に反映されます。なお、信託財産からは毎計算期末または信託終了のときに支弁されます。また、委託会社は、信託期間中であっても、信託財産の規模等を考慮して、上限額、固定率または固定金額及び計上方法等を見直し、これを変更することができます。
④ 当ファンドが投資対象とするマザーファンドにおいては、次の諸経費がかかることがあります。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年12月末現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。2020/03/05 9:03
ファンドの種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 70 1,279,099 合計 70 1,279,099 - #4 信託報酬等(連結)
- 信託報酬の配分(年率)は、以下の通りとします。2020/03/05 9:03
※表中の率は税抜です。別途消費税がかかります。販売会社毎の純資産残高 信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 合計 委託会社 販売会社 受託会社 200億円未満の部分 1.25% 0.60% 0.61% 0.04% 200億円以上400億円未満の部分 0.58% 0.63% 400億円以上600億円未満の部分 0.56% 0.65% 600億円以上1,000億円未満の部分 0.54% 0.67% 1,000億円以上の部分 0.51% 0.70%
- #5 投資制限(連結)
- 款に定める投資制限2020/03/05 9:03
1)株式(新株引受権証券及び新株予約権証券を含みます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。
2)新株引受権証券及び新株予約権証券への投資割合は、信託財産の純資産総額の20%以内とします。 - #6 投資対象(連結)
- ◆投資対象とするマザーファンドの概要2020/03/05 9:03
運用の基本方針 投資態度 ① ブルームバーグオーストラリア債券(総合)インデックス(為替ヘッジなし、円換算ベース)を参考指標として運用を行います。② 豪ドル建の国債、州政府債、国際機関債、社債、モーゲージ証券及び資産担保証券等を主要投資対象とします。投資を行う公社債は、取得時において、原則として格付機関からA-/A3以上の格付を付与されたものとします。③ デュレーション・コントロール、セクター配分、銘柄選定の3つの戦略により超過収益の獲得を目指します。④ シナリオ・ディペンデント・オプティマイゼーション(SDO)を活用したデュレーション・コントロールを行います。ポートフォリオの平均デュレーションは、原則として参考指標のデュレーション±1年とします。⑤ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。したがって、基準価額は、円と豪ドルとの為替変動の影響を受けます。⑥ 国内において行われる有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、有価証券指数等オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引及び金利に係るオプション取引並びに外国の市場における有価証券先物取引、有価証券指数等先物取引、有価証券オプション取引、通貨に係る先物取引、通貨に係るオプション取引、金利に係る先物取引及び金利に係るオプション取引と類似の取引を行うことができます。⑦ 異なった通貨、異なった受取金利、または異なった受取金利とその元本を一定の条件のもとに交換する取引を行うことができます。⑧ 金利先渡取引及び為替先渡取引を行うことができます。⑨ 当初設定並びに償還準備に入ったとき、大量の追加設定または解約による資金動向、急激な市況動向発生もしくは予想されるとき、並びに信託財産の規模によっては、上記のような運用ができない場合があります。⑩ ウエスタン・アセット・マネジメント・カンパニー・ピーティーワイ・リミテッドに、運用の指図に係る権限を委託します。 主な投資制限 ① 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。② 国債、州政府債、またはこれらと同等の信用を有する証券を除き、原則として一発行体の発行する証券の保有は、純資産総額の10%以内とします。ただし、当初設定時、純資産総額の過少な時期並びに大量解約の場合等は除くものとします。③ 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する債券等エクスポージャー及びデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 収益分配 収益分配は行いません。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2020/03/05 9:03
e border="0">資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △50,481,288 △0.08 合計(純資産総額) 67,082,446,916 100.00 資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 67,132,928,204 100.08 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― △50,481,288 △0.08 e border="0">合計(純資産総額) 67,082,446,916 100.00 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2020/03/05 9:03
表示方法の変更1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1)その他有価証券時価のあるもの期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。建物 12年~18年器具備品 4年~8年 (2)無形固定資産ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 3.引当金の計上基準 (1)退職給付引当金従業員の退職給付に備えるため、退職一時金及び確定給付企業年金について当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度において発生していると認められる額を計上しております。なお、退職給付債務は、簡便法(確定給付企業年金制度においては直近の年金財政計算上の数理債務に合理的な調整を加えた額をもって退職給付債務とし、退職一時金制度においては当事業年度末現在の要支給額を退職給付債務とする方法)により計算しております。また、確定給付企業年金制度については、年金資産が退職給付債務を超えるため、前払年金費用を計上しております。 (2)役員退職慰労引当金役員の退職慰労金の支出に充てるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)消費税等の会計処理消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、固定資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税は、発生会計期間の費用として処理しております。
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用 - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2020/03/05 9:03
e border="0">期間末 純資産総額(円) 基準価額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 期間末 純資産総額(円) 基準価額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第14特定期間末 (2010年 6月10日) 133,396,857,781 139,933,348,883 8,052 8,472 第15特定期間末 (2010年12月10日) 154,333,082,948 162,081,004,221 8,463 8,903 第16特定期間末 (2011年 6月10日) 185,938,727,473 195,648,193,465 8,638 9,118 第17特定期間末 (2011年12月12日) 191,172,091,568 202,275,774,912 7,902 8,382 第18特定期間末 (2012年 6月11日) 200,799,889,920 212,891,200,823 7,825 8,305 第19特定期間末 (2012年12月10日) 222,520,184,822 235,458,254,116 8,255 8,735 第20特定期間末 (2013年 6月10日) 169,867,828,658 180,750,425,540 8,508 8,988 第21特定期間末 (2013年12月10日) 153,438,043,945 162,578,530,997 8,079 8,559 第22特定期間末 (2014年 6月10日) 178,241,325,156 187,992,921,376 8,063 8,543 第23特定期間末 (2014年12月10日) 215,368,654,805 227,339,368,691 8,174 8,654 第24特定期間末 (2015年 6月10日) 230,673,956,227 244,727,628,675 7,462 7,942 第25特定期間末 (2015年12月10日) 200,518,427,921 212,640,227,063 6,656 7,046 第26特定期間末 (2016年 6月10日) 166,146,729,808 174,879,566,014 5,871 6,171 第27特定期間末 (2016年12月12日) 141,894,144,961 146,435,394,962 6,048 6,228 第28特定期間末 (2017年 6月12日) 118,914,367,791 122,801,819,894 5,836 6,016 第29特定期間末 (2017年12月11日) 106,557,524,740 109,972,915,272 5,877 6,057 第30特定期間末 (2018年 6月11日) 92,809,677,590 95,911,537,076 5,540 5,720 第31特定期間末 (2018年12月10日) 81,809,721,034 84,676,611,006 5,336 5,516 第32特定期間末 (2019年 6月10日) 74,304,830,537 76,834,462,561 5,120 5,290 第33特定期間末 (2019年12月10日) 66,478,522,294 68,134,167,248 5,001 5,121 2018年12月末日 78,857,975,327 ― 5,176 ― 2019年 1月末日 79,287,012,046 ― 5,228 ― 2月末日 78,906,907,322 ― 5,269 ― 3月末日 78,351,245,328 ― 5,287 ― 4月末日 77,142,974,470 ― 5,254 ― 5月末日 74,162,872,141 ― 5,098 ― 6月末日 73,532,109,723 ― 5,136 ― 7月末日 71,896,022,514 ― 5,100 ― 8月末日 69,109,307,508 ― 4,942 ― 9月末日 69,121,243,522 ― 5,001 ― 10月末日 69,488,036,500 ― 5,107 ― 11月末日 67,477,158,783 ― 5,046 ― e border="0">12月末日 67,082,446,916 ― 5,105 ― (注1)分配付純資産総額は、各特定期間末の純資産総額に、各特定期間中に支払われた分配金の総額を加算しております。 (注2)基準価額は1万口当たりの純資産額です。 - #10 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2020/03/05 9:03
e border="0">Ⅰ 資産総額 67,132,928,204 円 Ⅱ 負債総額 50,481,288 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 67,082,446,916 円 Ⅳ 発行済口数 131,414,601,415 口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ×10,000) 5,105 円 Ⅰ 資産総額 67,132,928,204 円 Ⅱ 負債総額 50,481,288 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 67,082,446,916 円 Ⅳ 発行済口数 131,414,601,415 口 該当事項はありません。Ⅴ 1万口当たり純資産額2020/03/05 9:03 - #11 資産の評価(連結)
・基準価額は委託会社の営業日において日々算出されます。2020/03/05 9:03
・基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を評価して得た信託財産の総額から負債総額を控除した金額(純資産総額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、ファンドは1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
② 有価証券などの評価基準- #12 運用状況(連結)
以下は、2019年12月30日現在の運用状況であります。2020/03/05 9:03
投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率です。また、小数点以下第3位を四捨五入しており、合計と合わない場合があります。- #13 附属明細表(連結)
①株式
e border="0"> e border="0">②株式以外の有価証券 種類 通貨 銘柄 総口数(口) 評価額(円) 備考 親投資信託受益証券 日本円 LM・豪ドル債券マザーファンド 28,006,593,992 66,818,131,946 小計 銘柄数:1 28,006,593,992 66,818,131,946 組入時価比率:100.5% 100.0% e border="0">合計 66,818,131,946 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。 - #14 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
- LM・豪ドル債券マザーファンド
純資産額計算書
e border="0">Ⅰ 資産総額 70,893,369,464 円 Ⅱ 負債総額 71,079,724 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 70,822,289,740 円 Ⅳ 発行済口数 29,060,104,852 口 Ⅴ 1万口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ×10,000) 24,371 円 Ⅰ 資産総額 70,893,369,464 円 Ⅱ 負債総額 71,079,724 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 70,822,289,740 円 Ⅳ 発行済口数 29,060,104,852 口 Ⅴ 1万口当たり純資産額2020/03/05 9:03 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2020/03/05 9:03
注記表2019年 6月10日現在 2019年12月10日現在 負債合計 1,288,260,443 165,163,554 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2020/03/05 9:03
e border="0">資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,917,232,018 2.70 合計(純資産総額) 70,822,289,740 100.00 資産の種類 国名/地域名 時価合計(円) 投資比率(%) 国債証券 オーストラリア 13,098,613,307 18.50 地方債証券 カナダ 989,177,483 1.40 オーストラリア 15,324,686,746 21.64 ニュージーランド 419,501,770 0.59 小計 16,733,365,999 23.63 特殊債券 ドイツ 2,084,773,243 2.94 スウェーデン 411,949,245 0.58 ノルウェー 353,738,378 0.50 オーストラリア 660,723,616 0.93 国際機関 2,875,103,943 4.06 小計 6,386,288,425 9.02 社債券 日本 435,569,286 0.62 アメリカ 2,378,490,839 3.36 カナダ 634,661,548 0.90 ドイツ 404,358,462 0.57 フランス 966,913,147 1.37 オランダ 2,336,765,083 3.30 イギリス 889,773,794 1.26 スイス 1,288,948,410 1.82 スウェーデン 160,889,422 0.23 オーストラリア 20,016,350,749 28.26 ニュージーランド 1,465,931,669 2.07 香港 54,690,451 0.08 韓国 1,523,348,822 2.15 中国 130,098,309 0.18 小計 32,686,789,991 46.15 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 1,917,232,018 2.70 e border="0">合計(純資産総額) 70,822,289,740 100.00 その他の資産の投資状況
e border="0">資産の種類 建別 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 債券先物取引 買建 オーストラリア 4,794,489,432 6.76 e border="0">売建 オーストラリア 4,192,716,486 △5.92 投資資産(注)先物取引は、知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。 IRBANK 採用情報
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