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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和1年10月31日-令和2年10月30日)

    【提出】
    2020/07/30 9:09
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第17期中間計算期間
    自 令和1年10月31日
    至 令和2年4月30日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第16期
    令和1年10月30日現在
    第17期中間計算期間末
    令和2年4月30日現在
    1.期首元本額1,576,313,437円1,539,118,161円
    期中追加設定元本額174,944,941円78,763,802円
    期中一部解約元本額212,140,217円227,282,981円
    2.受益権の総数1,539,118,161口1,390,598,982口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第16期
    令和1年10月30日現在
    第17期中間計算期間末
    令和2年4月30日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第16期
    令和1年10月30日現在
    第17期中間計算期間末
    令和2年4月30日現在
    1口当たり純資産額2.1503円2.2768円
    (1万口当たり純資産額)(21,503円)(22,768円)

    (参考)
    当ファンドは、「DIAM中国関連株オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    DIAM中国関連株オープン・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    令和2年4月30日現在
    資産の部
    流動資産
    預金8,449,996
    コール・ローン48,675,918
    株式3,055,873,759
    流動資産合計3,112,999,673
    資産合計3,112,999,673
    負債の部
    流動負債
    未払解約金38,000,000
    流動負債合計38,000,000
    負債合計38,000,000
    純資産の部
    元本等
    元本678,552,250
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,396,447,423
    元本等合計3,074,999,673
    純資産合計3,074,999,673
    負債純資産合計3,112,999,673

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 令和1年10月31日
    至 令和2年4月30日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目令和2年4月30日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額768,049,690円
    同期中追加設定元本額-円
    同期中一部解約元本額89,497,440円
    元本の内訳
    ファンド名
    DIAM中国関連株オープン678,552,250円
    678,552,250円
    2.受益権の総数678,552,250口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目令和2年4月30日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    令和2年4月30日現在
    1口当たり純資産額4.5317円
    (1万口当たり純資産額)(45,317円)

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