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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2022/11/01-2023/10/30)

    【提出】
    2023/07/28 9:03
    【資料】
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    【項目】
    17項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第20期中間計算期間
    自 2022年11月1日
    至 2023年4月30日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項計算期間末日の取扱い
    当ファンドは、原則として毎年10月30日を計算期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、前計算期間末日を2022年10月31日、当中間計算期間末日を2023年4月30日としております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第19期
    2022年10月31日現在
    第20期中間計算期間末
    2023年4月30日現在
    1.期首元本額1,146,108,227円1,091,187,833円
    期中追加設定元本額88,798,158円49,589,978円
    期中一部解約元本額143,718,552円73,275,597円
    2.受益権の総数1,091,187,833口1,067,502,214口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第19期
    2022年10月31日現在
    第20期中間計算期間末
    2023年4月30日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第19期
    2022年10月31日現在
    第20期中間計算期間末
    2023年4月30日現在
    1口当たり純資産額1.7376円1.9588円
    (1万口当たり純資産額)(17,376円)(19,588円)

    (参考)
    当ファンドは、「DIAM中国関連株オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    DIAM中国関連株オープン・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    2023年4月30日現在
    資産の部
    流動資産
    預金21,429,757
    コール・ローン9,425,938
    株式2,037,990,751
    未収配当金767,629
    流動資産合計2,069,614,075
    資産合計2,069,614,075
    負債の部
    流動負債
    未払利息44
    流動負債合計44
    負債合計44
    純資産の部
    元本等
    元本503,536,615
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,566,077,416
    元本等合計2,069,614,031
    純資産合計2,069,614,031
    負債純資産合計2,069,614,075

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目自 2022年11月1日
    至 2023年4月30日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目2023年4月30日現在
    1.本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額509,113,878円
    同期中追加設定元本額6,868,290円
    同期中一部解約元本額12,445,553円
    元本の内訳
    ファンド名
    DIAM中国関連株オープン503,536,615円
    503,536,615円
    2.受益権の総数503,536,615口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目2023年4月30日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年4月30日現在
    1口当たり純資産額4.1102円
    (1万口当たり純資産額)(41,102円)

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