当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
個別
- 2015年3月31日
- 46億9519万
- 2015年9月30日 +18.57%
- 55億6692万
個別
- 2015年3月31日
- 46億9519万
- 2015年9月30日 +18.57%
- 55億6692万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- [1口当たり情報に関する注記]2015/12/24 15:23
(注)1口当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりです。前期(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当期(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) なお、1口当たり当期純利益は、当期純利益を期間の日数による加重平均投資口数で除することにより算出しています。また、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため、記載していません。 なお、1口当たり当期純利益は、当期純利益を期間の日数による加重平均投資口数で除することにより算出しています。また、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口がないため、記載していません。
[重要な後発事象に関する注記]前期(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当期(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 当期純利益(千円) 4,695,196 5,566,923 普通投資主に帰属しない金額(千円) - - 普通投資口に係る当期純利益(千円) 4,695,196 5,566,923 期中平均投資口数(口) 1,320,000 1,320,000 - #2 管理報酬等(連結)
- 運用報酬2は、決算期に算定される「分配可能金額」に3%を上限として役員会で決定した料率を乗じた金額とします。2015/12/24 15:23
「分配可能金額」とは、日本国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して計算される運用報酬2を控除する前の税引前当期純利益に繰越欠損金があるときはその全額を補填した後の金額とし、当該決算期の決算確定後遅滞なく支払うものとします。
なお、本書の提出日現在、当該運用報酬2にかかる料率は1.5%です。 - #3 自己資本利益率(収益率)の推移(連結)
- (注)自己資本利益率=当期純利益/{(期首純資産額+期末純資産額)÷2}×1002015/12/24 15:23