有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和2年3月17日-令和2年9月15日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
<各ファンド共通>ダイワ米国リート・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、米国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)および米国の店頭登録(登録予定を含みます。)の不動産投資信託の受益証券または不動産投資法人の投資証券(以下「不動産投資信託証券」といいます。)に投資します。
ロ.マザーファンドの投資にあたっては、以下の方針に従って行なうことを基本とします。
1.米ドル建資産のポートフォリオの配当利回りが、市場平均以上となることをめざします。
※ 市場平均とはFTSE International Limitedが発表するFTSE NAREITⓇエクイティREIT・インデックスの配当利回りとします。
2.ファンダメンタルズ分析を行ない、安定的な配当が見込める銘柄を選定します。
3.ポートフォリオの構築にあたっては、セクターおよび地域の配分を考慮します。
ハ.マザーファンドの米ドル建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.マザーファンドにおける不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ヘ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
※ 保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、米国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)および米国の店頭登録(登録予定を含みます。)の不動産投資信託の受益証券または不動産投資法人の投資証券(以下「不動産投資信託証券」といいます。)に投資します。
ロ.マザーファンドの投資にあたっては、以下の方針に従って行なうことを基本とします。
1.米ドル建資産のポートフォリオの配当利回りが、市場平均以上となることをめざします。
※ 市場平均とはFTSE International Limitedが発表するFTSE NAREITⓇエクイティREIT・インデックスの配当利回りとします。
2.ファンダメンタルズ分析を行ない、安定的な配当が見込める銘柄を選定します。
3.ポートフォリオの構築にあたっては、セクターおよび地域の配分を考慮します。
ハ.マザーファンドの米ドル建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.マザーファンドにおける不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ヘ.保有実質外貨建資産の為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
※ 保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
① 主要投資対象
<各ファンド共通>ダイワ米国リート・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
<為替ヘッジあり>イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、米国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)および米国の店頭登録(登録予定を含みます。)の不動産投資信託の受益証券または不動産投資法人の投資証券(以下「不動産投資信託証券」といいます。)に投資します。
ロ.マザーファンドの投資にあたっては、以下の方針に従って行なうことを基本とします。
1.米ドル建資産のポートフォリオの配当利回りが、市場平均以上となることをめざします。
※ 市場平均とはFTSE International Limitedが発表するFTSE NAREITⓇエクイティREIT・インデックスの配当利回りとします。
2.ファンダメンタルズ分析を行ない、安定的な配当が見込める銘柄を選定します。
3.ポートフォリオの構築にあたっては、セクターおよび地域の配分を考慮します。
ハ.マザーファンドの米ドル建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.マザーファンドにおける不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ヘ.保有実質外貨建資産については、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。
※ 保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
<為替ヘッジなし>イ.主として、マザーファンドの受益証券を通じて、米国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)および米国の店頭登録(登録予定を含みます。)の不動産投資信託の受益証券または不動産投資法人の投資証券(以下「不動産投資信託証券」といいます。)に投資します。
ロ.マザーファンドの投資にあたっては、以下の方針に従って行なうことを基本とします。
1.米ドル建資産のポートフォリオの配当利回りが、市場平均以上となることをめざします。
※ 市場平均とはFTSE International Limitedが発表するFTSE NAREITⓇエクイティREIT・インデックスの配当利回りとします。
2.ファンダメンタルズ分析を行ない、安定的な配当が見込める銘柄を選定します。
3.ポートフォリオの構築にあたっては、セクターおよび地域の配分を考慮します。
ハ.マザーファンドの米ドル建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクに運用の指図にかかる権限を委託します。
ニ.マザーファンドにおける不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ホ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で高位に維持することを基本とします。
ヘ.保有実質外貨建資産の為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
※ 保有実質外貨建資産とは、当ファンドが保有する外貨建資産およびマザーファンドが保有する外貨建資産のうち当ファンドに属するとみなした外貨建資産をいいます。
ト.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。