NCドリーム九州アジアファンドの当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月10日
- -31億2442万
- 2008年12月10日 -52.74%
- -47億7220万
- 2009年6月10日
- 12億799万
- 2009年12月10日 -82.86%
- 2億701万
- 2010年6月10日
- -4億1644万
- 2010年12月10日
- 1億7959万
- 2011年6月10日
- -1億574万
- 2011年12月12日 -361.77%
- -4億8827万
- 2012年6月11日
- -1347万
- 2012年12月10日
- 3億2630万
- 2013年6月10日 +38.89%
- 4億5319万
- 2013年12月10日 -44.53%
- 2億5137万
個別
- 2013年12月10日
- 2億5137万
- 2014年6月10日
- -5867万
- 2014年12月10日
- 3億907万
- 2015年6月10日 +0.24%
- 3億981万
- 2015年12月10日
- -2億1424万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2017/09/08 9:16
前特定期間(自 平成28年 6月11日至 平成28年12月12日) 当特定期間(自 平成28年12月13日至 平成29年 6月12日) 経常利益又は経常損失(△) 163,748,943 117,534,602 当期純利益又は当期純損失(△) 163,748,943 117,534,602 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 750,265 1,492,063 期首剰余金又は期首欠損金(△) △486,341,100 △308,790,421 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 至 平成28年12月31日2017/09/08 9:16
1.採用している退職給付制度の概要 1.採用している退職給付制度の概要 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度として、退職一時金制度、キャッシュバランスプランおよび確定拠出制度を採用しております。なお、当社が有する退職一時金制度及びキャッシュバランスプランは、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度として、キャッシュバランスプランおよび確定拠出制度を採用しております。なお、当社が有するキャッシュバランスプランは、簡便法により退職給付引当金及び退職給付費用を計算しております。平成28年4月1日より退職一時金制度はキャッシュバランスプランに引継がれております。 2.簡便法を適用した確定給付制度 2.簡便法を適用した確定給付制度 3.確定拠出制度 3.確定拠出制度 (税効果会計関係)
(資産除去債務関係)第18期自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日 第19期自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。 当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、差異の原因についての記載を省略しております。