有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2024/07/06-2025/01/06)
(3)【運用体制】
<日興アセットマネジメント株式会社(委託会社)における運用体制>

※上記体制は2025年1月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。
<マッコーリー・インベストメント・マネジメント・グローバル・リミテッド(MIMGL)(投資顧問会社)における運用体制>マッコーリー・アセット・マネジメント(MAM)はマッコーリー・グループ・リミテッド(MGL)の資産運用部門です。MAMはインフラ、グリーン投資、不動産、農業及び天然資源、アセットファイナンス、プライベート・クレジット、株式、債券、マルチアセット・ソリューションなど、パブリック及びプライベート市場において専門的な投資能力を提供しています。
マッコーリー・グループ・リミテッドはオーストラリア証券取引所に上場しており(証券コード:MQG)、親会社としてMIMGLの株式を間接的に保有しています。MGLの持ち株全体の約5%はマッコーリーの従業員が保有しています。
MAMはMGLを構成する4つの事業部門の1つとなっています。(下図参照)。

※上記は2025年1月末現在のものです。
<日興アセットマネジメント株式会社(委託会社)における運用体制>


※上記体制は2025年1月末現在のものであり、今後変更となる場合があります。
<マッコーリー・インベストメント・マネジメント・グローバル・リミテッド(MIMGL)(投資顧問会社)における運用体制>マッコーリー・アセット・マネジメント(MAM)はマッコーリー・グループ・リミテッド(MGL)の資産運用部門です。MAMはインフラ、グリーン投資、不動産、農業及び天然資源、アセットファイナンス、プライベート・クレジット、株式、債券、マルチアセット・ソリューションなど、パブリック及びプライベート市場において専門的な投資能力を提供しています。
マッコーリー・グループ・リミテッドはオーストラリア証券取引所に上場しており(証券コード:MQG)、親会社としてMIMGLの株式を間接的に保有しています。MGLの持ち株全体の約5%はマッコーリーの従業員が保有しています。
MAMはMGLを構成する4つの事業部門の1つとなっています。(下図参照)。

※上記は2025年1月末現在のものです。