構築物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 6億3899万
- 2014年6月30日 -1.99%
- 6億2629万
個別
- 2013年12月31日
- 6億3899万
- 2014年6月30日 -1.99%
- 6億2629万
個別
- 2013年12月31日
- 6億3899万
- 2014年6月30日 -1.99%
- 6億2629万
個別
- 2013年12月31日
- 6億3899万
- 2014年6月30日 -1.99%
- 6億2629万
個別
- 2013年12月31日
- 6億3899万
- 2014年6月30日 -1.99%
- 6億2629万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2015/03/26 15:31
(注)不動産信託受益権の対象となる専有部分について記載しています。特記事項 ・本物件は、東品川四丁目第一地区第一種市街地再開発事業地内A1街区(品川シーサイドフォレスト)に位置する地上部5棟、及び地域冷暖房施設・駐車場施設からなる一棟の建物のうち、店舗棟に該当する専有部分及び当該専有部分が有する敷地共有持分です。・本物件の信託受託者は、数筆に分かれた敷地のすべてについて敷地共有持分を有しているわけではなく(いわゆる分有)、敷地権の登記もなされていませんが、管理規約において、将来も現在の分有形態を継承すること、区分所有建物が存続中無償で敷地を敷地所有者間で相互に使用できることが定められています。 ・区分所有者間の管理規約により、敷地利用権又は共有部分の分割請求、敷地利用権と専有部分の分離処分、及び専有部分と共用部分等の共有持分を分離しての譲渡・抵当権設定等の処分は禁止されています。・本土地の一部(1,648.37㎡)に東京臨海高速鉄道株式会社を地上権者として、鉄道構築物保護及び設置を目的とする区分地上権が設定されています。
- #2 注記表(連結)
- [重要な会計方針]2015/03/26 15:31
[注記事項]1.有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券・時価のあるもの決算日の市場価格等に基づく時価法によっています。(評価差額は部分純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しています。) 5.キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 (1)不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の項目については、貸借対照表において区分掲記しています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定③ 信託差入敷金及び保証金④ 信託預り敷金及び保証金(2)消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。
(貸借対照表関係)