有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2020/08/12 9:24
#2 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第16期 自 2019年5月21日 至 2020年5月19日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2019年5月19日が休日のため、前計算期間末日を2019年5月20日としております。このため、当計算期間は365日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第15期 2019年5月20日現在第16期 2020年5月19日現在1.※1期首元本額401,252,694円406,995,190円期中追加設定元本額69,729,931円77,792,215円期中一部解約元本額63,987,435円72,759,392円2.計算期間末日における受益権の総数406,995,190口412,028,013口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第15期 自 2018年5月22日 至 2019年5月20日第16期 自 2019年5月21日 至 2020年5月19日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(266,238,698円)及び分配準備積立金(166,226,671円)より分配対象額は432,465,369円(1万口当たり10,625.81円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(298,899,845円)及び分配準備積立金(138,913,015円)より分配対象額は437,812,860円(1万口当たり10,625.80円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第15期 自 2018年5月22日 至 2019年5月20日第16期 自 2019年5月21日 至 2020年5月19日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(266,238,698円)及び分配準備積立金(166,226,671円)より分配対象額は432,465,369円(1万口当たり10,625.81円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(298,899,845円)及び分配準備積立金(138,913,015円)より分配対象額は437,812,860円(1万口当たり10,625.80円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第16期 自 2019年5月21日 至 2020年5月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第16期 自 2019年5月21日 至 2020年5月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第16期 2020年5月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第15期 2019年5月20日現在第16期 2020年5月19日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△89,601,272△6,325,014合計△89,601,272△6,325,014e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第15期 2019年5月20日現在第16期 2020年5月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第16期 自 2019年5月21日 至 2020年5月19日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第15期 2019年5月20日現在第16期 2020年5月19日現在1口当たり純資産額1.5649円1.5267円(1万口当たり純資産額)(15,649円)(15,267円)
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#3 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワSRIマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワSRIマザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2019年5月20日現在2020年5月19日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン18,426,34221,846,283株式651,433,800638,020,400未収配当金9,162,6205,847,800流動資産合計679,022,762665,714,483資産合計679,022,762665,714,483負債の部流動負債未払解約金500,0007,200その他未払費用360-流動負債合計500,3607,200負債合計500,3607,200純資産の部元本等元本※1336,873,049333,143,921剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)341,649,353332,563,362元本等合計678,522,402665,707,283純資産合計678,522,402665,707,283負債純資産合計679,022,762665,714,483e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2019年5月21日 至 2020年5月19日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2019年5月20日現在2020年5月19日現在1.※1期首2018年5月22日2019年5月21日期首元本額336,544,675円336,873,049円期中追加設定元本額41,210,294円45,354,253円期中一部解約元本額40,881,920円49,083,381円期末元本額の内訳ファンド名(FOFs専用)ダイワSRIファンド(適格機関投資家専用)22,099,896円18,658,499円DC・ダイワSRIファンド314,773,153円314,485,422円計336,873,049円333,143,921円2.期末日における受益権の総数336,873,049口333,143,921口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2019年5月21日 至 2020年5月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2019年5月21日 至 2020年5月19日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2020年5月19日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2019年5月20日現在2020年5月19日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式△106,072,10818,313,775合計△106,072,10818,313,775(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年5月22日から2019年5月20日まで、及び2019年5月21日から2020年5月19日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2019年5月20日現在2020年5月19日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2019年5月20日現在2020年5月19日現在1口当たり純資産額2.0142円1.9983円(1万口当たり純資産額)(20,142円)(19,983円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額旭 化 成33,000776.2025,614,600GMOペイメントゲートウェイ40011,540.004,616,000信越化学3,00012,150.0036,450,000積水化学20,5001,392.0028,536,000野村総合研究所17,0002,633.0044,761,000花 王3,3008,826.0029,125,800テ ル モ11,0003,867.0042,537,000第一三共5,5008,519.0046,854,500オリエンタルランド1,30015,195.0019,753,500資 生 堂4,5006,503.0029,263,500ディスコ1,10024,270.0026,697,000SMC10053,000.005,300,000ダイキン工業2,10014,725.0030,922,500日本電産5,4006,426.0034,700,400ソ ニ ー4,7006,902.0032,439,400T D K1,3009,190.0011,947,000ヒロセ電機50012,250.006,125,000キーエンス10039,650.003,965,000村田製作所7006,003.004,202,100トヨタ自動車5,6006,431.0036,013,600HOYA5009,606.004,803,000任 天 堂70043,980.0030,786,000東京エレクトロン1,00021,810.0021,810,000日本ユニシス9,0003,295.0029,655,000三菱UFJフィナンシャルG45,000423.9019,075,500東京海上HD4,5004,610.0020,745,000光通信20021,780.004,356,000NTTデータ6,0001,161.006,966,000合計638,020,400e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
2020/08/12 9:24

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