(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2015年9月10日
- 1億519万
- 2016年9月12日 -13.15%
- 9136万
個別
- 2015年9月10日
- 1億519万
- 2016年9月12日 -13.15%
- 9136万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- (1) 基準価額の変動要因2016/12/12 9:22
ファンドは、マザーファンドへの投資を通じて、主として国内株式など値動きのある有価証券に実質的に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、投資元本が保証されているものではありません。ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
① 価格変動リスク - #2 投資制限(連結)
- (チ)外貨建資産への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。2016/12/12 9:22
(リ)デリバティブ取引等(金融商品取引業に関する内閣府令第130条第1項第8号に定めるデリバティブ取引をいいます。)について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところにしたがい、委託会社が定める合理的な方法により算出した額が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。
(ヌ)一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところにしたがい当該比率以内になるよう調整を行うこととします。 - #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産は、次に掲げるものとします。2016/12/12 9:22
(イ)次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は、資金運用については、短期的な預金もしくは国債等に限定しております。資金の調達については、銀行等金融機関から借入はありません。2016/12/12 9:22
また、当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持等を目的として、当該投資信託を投資有価証券として、あるいは特定金銭信託を通じ保有しております。
直接または特定金銭信託を通じ行っているデリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。 - #5 資産の評価(連結)
- ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。2016/12/12 9:22
② 基準価額の算出頻度と公表対象 評価方法 株式 原則として、基準価額計算日の金融商品取引所の終値で評価します。 投資信託受益証券(親投資信託) 原則として、投資信託受益証券の基準価額で評価します。
基準価額は、委託会社によって毎営業日計算されます。基準価額につきましては、販売会社または委託会社に問合せることにより知ることができます。