- 有報資料
- 51項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2023/09/12-2024/09/10)
(1)【投資方針】
① 運用方針
ファンドは、中長期的な信託財産の成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ)アムンディ・日本小型株マザーファンドへの投資を通して、実質的に国内の小型株に分散投資を行うことにより、積極的に収益の獲得を目指します。このほか、日本の金融商品取引所に上場されている株式に直接投資することがあります。*1
アムンディ・日本小型株マザーファンドの投資対象は日本の金融商品取引所に上場されている株式です。*1
(ロ)小型株市場の中から、徹底したファンダメンタル・リサーチ(企業分析)により成長企業を発掘し、バリュエーション分析(割高・割安分析)で銘柄の割安度を総合判断して投資することで、中長期的なキャピタルゲイン(値上がり益)の獲得を目指します。
(ハ)Russell/Nomura Small Cap Growth インデックス(配当込み)*2をベンチマーク(運用目標)とし、中長期において、ベンチマークを上回ることを目標とします。株式への実質投資割合は、原則として高位とします。
(ニ)ポートフォリオの構築にあたっては、分散投資を基本としリスク分散を図ります。
(ホ)資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、暫定的に上記と異なる運用を行う場合があります。
(ヘ)マザーファンドの銘柄選択にあたっては、りそなアセットマネジメント株式会社*3の投資助言を受けるものとします。
*1 当該基準については、ファンドに組入れる際に適用するものとします。
*2 Russell/Nomura Small Cap Growth インデックス(配当込み)の知的財産権およびその他一切の権利は野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社(以下「NFRC」という。)および Frank Russell Company(以下「Russell」という。)に帰属します。なお、NFRCおよびRussell は、当該インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性、市場性、商品性および適合性を保証するものではなく、ファンドの運用成果等に関して一切責任を負うものではありません。
*3 前述の「委託会社の概況-会社の沿革」において言及している、委託会社が2004年8月1日に合併した「りそなアセットマネジメント株式会社」とは別の会社であり、委託会社との間に資本関係はありません。
③ 運用プロセス
ファンドは主としてマザーファンドに投資を行いますので、以下はマザーファンドのプロセスを記載しています。
◆資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
① 運用方針
ファンドは、中長期的な信託財産の成長を図ることを目標として運用を行います。
② 投資態度
(イ)アムンディ・日本小型株マザーファンドへの投資を通して、実質的に国内の小型株に分散投資を行うことにより、積極的に収益の獲得を目指します。このほか、日本の金融商品取引所に上場されている株式に直接投資することがあります。*1
アムンディ・日本小型株マザーファンドの投資対象は日本の金融商品取引所に上場されている株式です。*1
(ロ)小型株市場の中から、徹底したファンダメンタル・リサーチ(企業分析)により成長企業を発掘し、バリュエーション分析(割高・割安分析)で銘柄の割安度を総合判断して投資することで、中長期的なキャピタルゲイン(値上がり益)の獲得を目指します。
(ハ)Russell/Nomura Small Cap Growth インデックス(配当込み)*2をベンチマーク(運用目標)とし、中長期において、ベンチマークを上回ることを目標とします。株式への実質投資割合は、原則として高位とします。
(ニ)ポートフォリオの構築にあたっては、分散投資を基本としリスク分散を図ります。
(ホ)資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、暫定的に上記と異なる運用を行う場合があります。
(ヘ)マザーファンドの銘柄選択にあたっては、りそなアセットマネジメント株式会社*3の投資助言を受けるものとします。
*1 当該基準については、ファンドに組入れる際に適用するものとします。
*2 Russell/Nomura Small Cap Growth インデックス(配当込み)の知的財産権およびその他一切の権利は野村フィデューシャリー・リサーチ&コンサルティング株式会社(以下「NFRC」という。)および Frank Russell Company(以下「Russell」という。)に帰属します。なお、NFRCおよびRussell は、当該インデックスの正確性、完全性、信頼性、有用性、市場性、商品性および適合性を保証するものではなく、ファンドの運用成果等に関して一切責任を負うものではありません。
*3 前述の「委託会社の概況-会社の沿革」において言及している、委託会社が2004年8月1日に合併した「りそなアセットマネジメント株式会社」とは別の会社であり、委託会社との間に資本関係はありません。
③ 運用プロセス
ファンドは主としてマザーファンドに投資を行いますので、以下はマザーファンドのプロセスを記載しています。
◆資金動向および市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。