半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年8月26日-平成30年8月27日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間(自 平成28年8月26日 至 平成29年2月25日)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間(自 平成29年8月26日 至 平成30年2月25日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
(その他の注記)
1.元本の移動
2.デリバティブ取引関係
第13期計算期間末(平成29年8月25日現在)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間末(平成30年2月25日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「明治安田TOPIXマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(その他の注記)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
| 2.費用・収益の計上基準 | 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 |
| 3.その他 | 当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、平成29年8月26日から平成30年8月27日までとなっております。 なお、当該中間計算期間は、平成29年8月26日から平成30年2月25日までとなっております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 第13期計算期間末 (平成29年8月25日現在) | 第14期中間計算期間末 (平成30年2月25日現在) | ||
| 1.計算期間の末日における受益権の総数 | 1.中間計算期間の末日における受益権の総数 | ||
| 3,471,700,924口 | 3,627,625,300口 | ||
| 2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | 2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.7262円 | 1口当たり純資産額 | 1.9178円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (17,262円) | (10,000口当たり純資産額) | (19,178円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第13期中間計算期間(自 平成28年8月26日 至 平成29年2月25日)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間(自 平成29年8月26日 至 平成30年2月25日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
| 第13期計算期間 (自 平成28年8月26日 至 平成29年8月25日) | 第14期中間計算期間 (自 平成29年8月26日 至 平成30年2月25日) | |
| 1.貸借対照表計上額、時価及び差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 親投資信託受益証券 「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。 コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務 これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(その他の注記)
1.元本の移動
| 第13期計算期間 (自 平成28年8月26日 至 平成29年8月25日) | 第14期中間計算期間 (自 平成29年8月26日 至 平成30年2月25日) | |
| 期首元本額 | 3,569,693,869円 | 3,471,700,924円 |
| 期中追加設定元本額 | 1,084,665,147円 | 652,316,232円 |
| 期中一部解約元本額 | 1,182,658,092円 | 496,391,856円 |
2.デリバティブ取引関係
第13期計算期間末(平成29年8月25日現在)
該当事項はございません。
第14期中間計算期間末(平成30年2月25日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「明治安田TOPIXマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
| 明治安田TOPIXマザーファンド |
(1)貸借対照表
| (平成30年2月25日現在) | |
| 科目 | 金額(円) |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| 金銭信託 | 525,100,599 |
| 株式 | 18,680,073,860 |
| 派生商品評価勘定 | 986,544 |
| 未収配当金 | 26,554,538 |
| 差入委託証拠金 | 36,882,400 |
| 流動資産合計 | 19,269,597,941 |
| 資産合計 | 19,269,597,941 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 派生商品評価勘定 | 12,936,592 |
| その他未払費用 | 32,075 |
| 流動負債合計 | 12,968,667 |
| 負債合計 | 12,968,667 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 7,010,135,324 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 12,246,493,950 |
| 元本等合計 | 19,256,629,274 |
| 純資産合計 | 19,256,629,274 |
| 負債純資産合計 | 19,269,597,941 |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.運用資産の評価基準及び評価方法 | (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| (2)先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場に基づいて評価しております。 | |
| 2.費用・収益の計上基準 | (1)受取配当金の計上基準 受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 |
| (2)有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 | |
| 3.その他 | 貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成30年2月25日現在であります。 なお、当親投資信託の計算期間は、当期末が休日のため、平成29年3月11日から平成30年3月12日までとなっております。 |
(その他の注記)
| (平成30年2月25日現在) | |
| 1.元本の移動 | |
| 対象期間(自 平成29年8月26日 至 平成30年2月25日)の元本状況 | |
| 期首(平成29年8月26日)の元本額 | 6,987,229,442円 |
| 対象期間中の追加設定元本額 | 241,614,915円 |
| 対象期間中の一部解約元本額 | 218,709,033円 |
| 平成30年2月25日現在の元本額の内訳 ※ | |
| グローバル・インカム・プラス(毎月分配型) | 247,584,021円 |
| 明治安田TOPIXオープン | 92,722,999円 |
| 明治安田DC・TOPIXオープン | 2,532,038,348円 |
| 明治安田VA・TOPIXオープン(適格機関投資家私募) | 2,647,410円 |
| 明治安田日本株式パッシブPファンド(適格機関投資家私募) | 4,135,142,546円 |
| 計 | 7,010,135,324円 |
| 2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額 | |
| 1口当たり純資産額 | 2.7470円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (27,470円) |