有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年9月19日-令和1年9月17日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本中小型株マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券に投資し、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
ロ.株式の実質組入比率(マザーファンドの信託財産に属する株式のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした株式の割合をいいます。)は、高位(80%以上)としますが、市況動向によっては弾力的に組入比率を低めることがあります。
ハ.株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ニ.資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
日本中小型株マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.主として、マザーファンドの受益証券に投資し、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
ロ.株式の実質組入比率(マザーファンドの信託財産に属する株式のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした株式の割合をいいます。)は、高位(80%以上)としますが、市況動向によっては弾力的に組入比率を低めることがあります。
ハ.株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ニ.資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。