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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和3年11月20日-令和4年11月21日)

    【提出】
    2022/08/19 9:11
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第17期計算期間末
    (2021年11月19日)
    第18期中間計算期間末
    (2022年 5月19日)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額1,165,085,145円1,284,789,348円
    期中追加設定元本額2,064,393,716円1,028,140,295円
    期中一部解約元本額1,944,689,513円880,044,307円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数1,284,789,348口1,432,885,336口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第17期中間計算期間
    自 2020年11月20日
    至 2021年 5月19日
    第18期中間計算期間
    自 2021年11月20日
    至 2022年 5月19日
    該当事項はありません。同左

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第17期計算期間末
    (2021年11月19日)
    第18期中間計算期間末
    (2022年 5月19日)
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は、中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (有価証券に関する注記)
    第18期中間計算期間末(2022年5月19日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    第17期計算期間末(2021年11月19日)
    該当事項はありません。
    第18期中間計算期間末(2022年5月19日)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第17期計算期間末
    (2021年11月19日)
    第18期中間計算期間末
    (2022年 5月19日)
    1口当たり純資産額2.2757円1口当たり純資産額2.0925円
    (1万口当たり純資産額)(22,757円)(1万口当たり純資産額)(20,925円)

    (参考)
    当ファンドは、「りそな・日本株式インデックス・マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
    「りそな・日本株式インデックス・マザーファンド」の状況
    なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    貸借対照表
    (2021年11月19日)(2022年 5月19日)
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン71,623,599109,132,993
    株式2,840,672,9502,871,211,990
    派生商品評価勘定465,250101,230
    未収入金-268,653
    未収配当金21,858,80236,546,938
    前払金163,000-
    その他未収収益-117,200
    差入委託証拠金3,021,0006,417,000
    流動資産合計2,937,804,6013,023,796,004
    資産合計2,937,804,6013,023,796,004
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-509,040
    前受金-1,181,250
    未払金-65,440
    未払解約金14,689,00024,289,000
    未払利息186322
    流動負債合計14,689,18626,045,052
    負債合計14,689,18626,045,052
    純資産の部
    元本等
    元本1,175,758,6291,306,820,168
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)1,747,356,7861,690,930,784
    元本等合計2,923,115,4152,997,750,952
    純資産合計2,923,115,4152,997,750,952
    負債純資産合計2,937,804,6013,023,796,004

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日(本報告書開示対象ファンドの中間期末日をいいます)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は、最終相場によっております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目(2021年11月19日)(2022年 5月19日)
    1.投資信託財産に係る元本の状況
    本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,449,396,854円1,175,758,629円
    同期中における追加設定元本額1,359,465,497円706,733,745円
    同期中における一部解約元本額1,633,103,722円575,672,206円
    同中間期末における元本の内訳
    りそな・TOPIXオープン1,175,758,629円1,306,820,168円
    合計1,175,758,629円1,306,820,168円
    2.本報告書開示対象ファンドの期末における受益権の総数1,175,758,629口1,306,820,168口
    3.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額―円―円

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目(2021年11月19日)(2022年 5月19日)
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。中間貸借対照表計上額は、中間期末の時価で計上しているためその差額はありません。
    2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    (2)有価証券(2)有価証券
    時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
    (3)デリバティブ取引(3)デリバティブ取引
    デリバティブ取引に関する注記事項については、「(デリバティブ取引等に関する注記)」に記載しております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する投資信託受益証券の「(3)中間注記表(金融商品に関する注記)金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。同左

    (有価証券に関する注記)
    (2022年 5月19日)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    (株式関連)
    (2021年11月19日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建81,452,00081,920,000468,000
    ミニTOPIX先物20,382,00020,480,00098,000
    東証株価指数先物61,070,00061,440,000370,000
    合計81,452,00081,920,000468,000

    (2022年 5月19日現在)
    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引株価指数先物取引
    買建123,030,750122,628,000△402,750
    ミニTOPIX先物48,585,75048,308,000△277,750
    東証株価指数先物74,445,00074,320,000△125,000
    合計123,030,750122,628,000△402,750

    (注)時価の算定方法
    1.先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として計算期間末日(本報告書における開示対象ファンドの中間期末日をいいます。以下同じ)に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
    (1口当たり情報に関する注記)
    (2021年11月19日)(2022年 5月19日)
    1口当たり純資産額2.4862円1口当たり純資産額2.2939円
    (1万口当たり純資産額)(24,862円)(1万口当たり純資産額)(22,939円)

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