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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年11月17日-令和3年11月15日)

    【提出】
    2021/08/12 9:06
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    19項目
    注記事項
    重要な会計方針
    1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)子会社株式及び関連会社株式
    移動平均法による原価法
    (2)その他有価証券
    時価のあるもの
    期末日の市場価格等に基づく時価法
    (評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
    時価のないもの
    移動平均法による原価法
    2.固定資産の減価償却方法(1)有形固定資産
    定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
    なお、主な耐用年数は、建物6年~24年、器具備品4年~15年であります。
    (2)無形固定資産
    定額法を採用しております。
    なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
    3.引当金の計上基準賞与引当金
    従業員に対する賞与の支払いに備えるため、将来の支給見込額のうち、当期の負担額を計上しております。
    4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
    5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項消費税等の処理方法
    消費税等の会計処理は、税抜方式によっております。

    未適用の会計基準等
    「収益認識に関する会計基準」等
    ・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)
    ・「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)
    (1)概要
    収益認識に関する包括的な会計基準であります。収益は、次の5つのステップを適用し認識されます。
    ステップ1:顧客との契約を識別する。
    ステップ2:契約における履行義務を識別する。
    ステップ3:取引価格を算定する。
    ステップ4:契約における履行義務に取引価格を配分する。
    ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する。
    (2)適用予定日
    2022年3月期の期首より適用予定であります。
    (3)当該会計基準等の適用による影響
    「収益認識に関する会計基準」等の適用により、繰越利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。

    注記事項
    (貸借対照表関係)
    (単位:千円)
    項目第35期第36期
    (2020年3月31日)(2021年3月31日)
    ※1 有形固定資産の減価償却累計額
    建物40,26841,126
    器具備品109,998125,161
    ※2 関係会社に対する資産及び負債
    前払費用6,1066,106
    未収運用受託報酬4,0994,339
    長期差入保証金39,65139,651
    未払費用4,8347,589

    (損益計算書関係)
    (単位:千円)
    項目第35期第36期
    (自 2019年4月 1日(自 2020年4月 1日
    至 2020年3月31日)至 2021年3月31日)
    ※1 関係会社との取引に係るもの
    営業費用136,707128,524
    一般管理費241,420224,261
    受取配当金42,84040,290
    ※2 固定資産除却損の内訳
    器具備品8031

    (株主資本等変動計算書関係)
    第35期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    (単位:株)
    株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
    発行済株式
    普通株式32,000--32,000
    合計32,000--32,000

    2.配当に関する事項
    (1)配当金支払額
    決議株式の種類配当金の総額(円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
    2019年6月19日
    定時株主総会
    普通株式200,000,0006,250円2019年3月31日2019年6月20日

    (2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
    決議株式の種類配当金の
    総額(円)
    配当の原資1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
    2020年6月16日
    定時株主総会
    普通株式100,000,000利益剰余金3,125円2020年3月31日2020年6月17日

    第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    (単位:株)
    株式の種類当事業年度期首増加減少当事業年度末
    発行済株式
    普通株式32,000--32,000
    合計32,000--32,000

    2.配当に関する事項
    (1)配当金支払額
    決議株式の種類配当金の総額(円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
    2020年6月16日
    定時株主総会
    普通株式100,000,0003,125円2020年3月31日2020年6月17日

    (2)基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌事業年度となるもの
    決議株式の種類配当金の
    総額(円)
    配当の原資1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
    2021年6月28日
    定時株主総会
    普通株式140,000,000利益剰余金4,375円2021年3月31日2021年6月29日

    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    (1)金融商品に対する取組方針
    当社は、第二種金融商品取引業(委託者指図型投資信託の受益権の募集または私募に係る業務)、投資助言・代理業(投資顧問契約に係る業務)及び投資運用業(投資一任契約に係る業務及び投資信託に係る業務)を営んでおります。
    当社の金融商品に対する取組方針に関しましては、資産運用を行うに当たっては、会社経営の社会性・公共性の観点から問題を生ぜしめないように十分な配慮を行い、財務健全性の見地からリスク分散を図るとともに、経営体力に見合ったものとするよう定めております。
    (2)金融商品の内容及びそのリスク
    当社が保有する金融商品には、関係会社株式及び投資信託が含まれております。これらは、それぞれ発行体の信用リスク及び金利の変動リスク、市場価格の変動リスクに晒されております。
    (3)金融商品に係るリスク管理体制
    当社の金融商品に係るリスク管理体制に関しましては、対象となる運用資産、取引、コンプライアンスチェック等を定めるとともに、実際に保有する金融商品については、定期的に発行体の財務状況、時価等を把握し、保有状況を見直すよう努めております。
    2.金融商品の時価等に関する事項
    貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額は、次のとおりです。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません((注2)参照)。
    第35期(2020年3月31日)(単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)現金・預金3,890,4453,890,445-
    (2)未収委託者報酬262,142262,142-
    (3)未収運用受託報酬243,265243,265-
    (4)投資有価証券
    その他有価証券14,63714,637-
    (5)未払費用315,689315,689-

    第36期(2021年3月31日)(単位:千円)
    貸借対照表計上額時価差額
    (1)現金・預金4,001,2814,001,281-
    (2)未収委託者報酬312,288312,288-
    (3)未収運用受託報酬431,164431,164-
    (4)投資有価証券
    その他有価証券19,64219,642-
    (5)未払費用458,062458,062-
    (注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項
    (1)現金・預金、(2)未収委託者報酬、(3)未収運用受託報酬、並びに(5)未払費用
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
    (4)投資有価証券
    投資信託は基準価額によっております。
    また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記を参照ください。
    (注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品の貸借対照表計上額
    (単位:千円)
    区分2020年3月31日2021年3月31日
    非上場株式38,29138,291
    上記については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることなどができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、「(4)投資有価証券」には含めておりません。
    (注3)金銭債権の決算日後の償還予定額
    第35期(2020年3月31日)(単位:千円)
    1年以内1年超5年以内5年超10年以内10年超
    現金・預金3,890,445---
    未収委託者報酬262,142---
    未収運用受託報酬243,265---
    合計4,395,852---

    第36期(2021年3月31日)(単位:千円)
    1年以内1年超5年以内5年超10年以内10年超
    現金・預金4,001,281---
    未収委託者報酬312,288---
    未収運用受託報酬431,164---
    合計4,744,735---

    (有価証券関係)
    1.子会社株式及び関連会社株式
    子会社株式及び関連会社株式(当事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式25,791千円、関連会社株式12,500千円、前事業年度の貸借対照表計上額は子会社株式25,791千円、関連会社株式12,500千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
    2.その他有価証券
    第35期(2020年3月31日)(単位:千円)
    種類貸借対照表計上額取得原価差額
    貸借対照表計上額が取得原価投資信託8,6317,4911,140
    を超えるもの小計8,6317,4911,140
    貸借対照表計上額が取得原価投資信託6,0057,000△ 994
    を超えないもの小計6,0057,000△ 994
    合計14,63714,491146

    第36期(2021年3月31日)(単位:千円)
    種類貸借対照表計上額取得原価差額
    貸借対照表計上額が取得原価投資信託14,00511,9022,103
    を超えるもの小計14,00511,9022,103
    貸借対照表計上額が取得原価投資信託5,6365,909△ 272
    を超えないもの小計5,6365,909△ 272
    合計19,64217,8111,831

    3.事業年度中に売却したその他有価証券
    第35期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)(単位:千円)
    種類売却額売却益の合計売却損の合計
    投資信託9,1382,1390
    合計9,1382,1390

    第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)(単位:千円)
    種類売却額売却益の合計売却損の合計
    投資信託2,1335330
    合計2,1335330

    (デリバティブ取引関係)
    当社はデリバティブ取引を全く利用しておりませんので、該当事項はありません。
    (退職給付関係)
    1.採用している退職給付制度の概要
    当社は、確定拠出年金法の施行に伴い、2007年3月より確定拠出年金制度を採用しております。
    2.退職給付費用の内訳
    (単位:千円)
    第35期第36期
    (自 2019年4月 1日(自 2020年4月 1日
    至 2020年3月31日)至 2021年3月31日)
    確定拠出掛金等44,51546,770

    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
    (単位:千円)
    第35期第36期
    (2020年3月31日)(2021年3月31日)
    繰延税金資産
    未払事業税4,6435,155
    未払事業所税1,0471,054
    賞与引当金39,95043,418
    未払役員報酬321415
    未払法定福利費6,1736,750
    未払寄付金622679
    未払確定拠出掛金1,1661,203
    未返還投資顧問料1,6701,451
    未払監査費用4,6704,496
    未払特別法人事業税-△ 441
    未払調査費582582
    関係会社株式評価損3,6893,689
    敷金2,6842,851
    税務上の繰延資産2,2441,128
    小計69,46772,436
    評価性引当額△6,374△6,540
    繰延税金資産合計63,09365,895
    繰延税金負債
    その他有価証券評価差額金44560
    繰延税金負債合計44560
    繰延税金資産の純額63,04865,334

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳
    (単位:%)
    第35期第36期
    (2020年3月31日)(2021年3月31日)
    法定実効税率30.6230.62
    (調整)
    永久に損金に算入されない項目2.461.32
    永久に益金に算入されない項目△9.74△6.03
    住民税均等割1.701.12
    評価性引当額の増減0.120.08
    その他△0.07△0.04
    税効果会計適用後の法人税等の負担率25.0927.07

    (持分法損益等)
    (単位:千円)
    第35期第36期
    (自 2019年4月 1日(自 2020年4月 1日
    至 2020年3月31日)至 2021年3月31日)
    関連会社等に対する投資の金額38,00038,000
    持分法を適用した場合の投資の金額162,825162,224
    持分法を適用した場合の投資利益の金額41,33439,689

    (資産除去債務関係)
    資産除去債務のうち、貸借対照表に計上しているもの
    1.当該資産除去債務の概要
    当社はオフィスの不動産貸借契約に基づき、オフィスの退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
    2.当該資産除去債務の金額の算定方法
    当該資産除去債務については、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積もり、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
    この見積もりにあたり、使用見込期間は当該オフィスビルの耐用年数である50年を採用しております。
    3.当該資産除去債務の総額の増減
    (単位:千円)
    第35期第36期
    (自 2019年4月 1日(自 2020年4月 1日
    至 2020年3月31日)至 2021年3月31日)
    期首残高19,03618,491
    増減額(△は減少)△545△545
    期末残高18,49117,946

    (セグメント情報等)
    [セグメント情報]
    当社は、投資運用業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
    [関連情報]
    第35期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
    1.製品及びサービスごとの情報
    製品・サービスの区分の外部顧客への売上高については、損益計算書に記載しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)売上高
    本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が、貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    対象となる外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
    なお、制度上顧客情報を知りえない、または顧客との守秘義務契約により開示できない売上については、判定対象から除いております。
    第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    1.製品及びサービスごとの情報
    製品・サービスの区分の外部顧客への売上高については、損益計算書に記載しております。
    2.地域ごとの情報
    (1)売上高
    本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2)有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が、貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3.主要な顧客ごとの情報
    対象となる外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
    なお、制度上顧客情報を知りえない、または顧客との守秘義務契約により開示できない売上については、判定対象から除いております。
    [報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報]
    該当事項はありません。
    [報告セグメントごとののれん償却額及び未償却残高に関する情報]
    該当事項はありません。
    [報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報]
    該当事項はありません。
    (関連当事者情報)
    1.関連当事者との取引
    親会社及び法人主要株主等
    第35期(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
    種類会社等の名
    称又は氏名
    所在地資本金又
    は出資金
    (百万円)
    事業の内容
    又は職業
    議決権等の
    被所有割合
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社朝日生命保
    険相互会社
    千代田区91,000生命保険業(被所有)
    直接100%
    投資顧問契約に基づく資産運用受託、役員の兼任運用受託報酬45,505未収運用
    受託報酬
    4,099
    出向者人件費の支払、賃借料・共益費支払他228,995前払費用6,106

    第36期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
    種類会社等の名
    称又は氏名
    所在地資本金又
    は出資金
    (百万円)
    事業の内容
    又は職業
    議決権等の
    被所有割合
    関連当事者
    との関係
    取引の内容取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    親会社朝日生命保
    険相互会社
    新宿区91,000生命保険業(被所有)
    直接100%
    投資顧問契約に基づく資産運用受託、役員の兼任運用受託報酬44,140未収運用
    受託報酬
    4,339
    出向者人件費の支払、賃借料・共益費支払他224,261前払費用6,106
    (注)1.上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておらず、期末残高には消費税等が含まれております。
    2.取引条件及び取引条件の決定方針等
    投資顧問契約については、一般の顧客と同様の取扱いをしております。
    証券投資信託受益証券の募集販売の取引条件については、一般の販売会社と同様の取扱いをしております。
    3.営業費用のうち、賃借料・共益費については、朝日不動産管理株式会社が収納事務の代理を行っており、同社を経由した取引となっております。
    2.親会社に関する注記
    親会社情報
    朝日生命保険相互会社(相互会社であるため上場しておりません)
    (1株当たり情報)
    (単位:円)
    項目第35期第36期
    (自 2019年4月 1日(自 2020年4月 1日
    至 2020年3月31日)至 2021年3月31日)
    1株当たり純資産額126,667.21128,240.32
    1株当たり当期純利益3,151.384,661.58
    なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注)1株当たりの当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
    項目第35期第36期
    (自 2019年4月 1日(自 2020年4月 1日
    至 2020年3月31日)至 2021年3月31日)
    損益計算書上の当期純利益100,844千円149,170千円
    普通株主に帰属しない金額--
    普通株式に係る当期純利益100,844千円149,170千円
    普通株式の期中平均株式数32,000株32,000株

    (重要な後発事象)
    該当事項はありません。

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    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。