有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(2024/10/22-2025/10/20)
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(重要な会計上の見積りに関する注記)
第20期計算期間末(2024年10月21日)
1.投資対象ファンドの時価算定
(1)財務諸表に計上した金額
投資証券 : 2,366,933,820円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①当期の財務諸表に計上した金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定
2022年2月24日以降、ロシアのウクライナ侵攻を受けた米欧の経済制裁やロシアによる対抗措置により、2022年2月28日にモスクワ証券取引所は株式取引を停止しました。これを受けて、基準価額の算出に責任を有する投資対象ファンドの管理会社は、同日より投資対象ファンドの基準価額の算出を停止しました。そのため、2022年3月1日から2022年3月10日までの間、投資対象ファンドの直近の基準価額である2022年2月25日時点の基準価額を用いて当ファンドの純資産を算定しました。
その後、紛争が長期化し、モスクワ証券取引所の再開時期が見通せないこと、ロシア関連取引に関する金融制裁 、ロシアの非居住者に対するロシア国内資産の取引制約等により、投資対象ファンドにおいて資産売却やロシアルーブル以外への換金等が可能となるまでに相応の時間がかかると予想されたことから、投資対象ファンドの管理会社は、上記のような市場環境の実態をより良く反映したと考える「1口当たりの評価額」を算出することとしました。当該価額の算出において、ロシア株式以外の資産の評価方法に変更はありませんが、ロシア株式については管理会社が妥当と判断する価格(ゼロ)に評価替えしました。モスクワ証券取引所は2022年3月24日に株式取引を再開しましたが、非居住者による取引は引続き制限されていることから、同日以降においてもロシア株式の価格はゼロのまま「1口当たりの評価額」を算出しております。委託会社であるアムンディ・ジャパン株式会社は当該価額の算定方法について確認し、当該価額を当ファンドの純資産の算定に用いることは妥当と判断したため、2022年3月11日以降は当該価額を用いて当ファンドの純資産を算定しており、当計算期間末日時点においても当該取扱いを継続しております。
②翌期の財務諸表への影響
当計算期間において、投資対象ファンドを上記のように評価しております。しかし、モスクワ証券取引所が平常の状態に戻る等、今後の動向の変化によって翌計算期間の財務諸表に影響を与える可能性があります。
第21期計算期間末(2025年10月20日)
1.投資対象ファンドであった「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」にかかる未収入金
(1)財務諸表に計上した金額
未収入金: 182,571,862円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①当期の財務諸表に計上した金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定
投資対象ファンドであった「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」は2025年6月に繰上償還されましたが、償還に当たって見積もった費用の一部は将来返金される可能性があります。同ファンドの管理会社が現時点で算定した当該金額を、当ファンドにおいて未収入金として計上しております。
②翌期の財務諸表への影響
当計算期間において、未収入金を上記のように計上しております。しかし、モスクワ証券取引所が平常の状態に戻る等、今後の動向の変化によって翌計算期間の財務諸表に影響を与える可能性があります。
(追加情報)
(1) 投資方針等の変更について
当ファンドは、2025年7月15日付で、投資方針の変更、主要投資対象ファンドの入替、ならびにファンド名称を「アムンディ・東欧株ファンド」とする変更を行いました。
(2) 解約等に関する制限およびロシア株式の取扱いについて
2022年2月28日以降、当ファンドの設定・解約の申込受付を停止しておりましたが、2025年6月24日より、解約申込の受付を再開しました。投資対象ファンドであった「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」は2025年6月に繰上償還されましたが、償還にあたり売却可能な資産を全て現金化し当ファンドに返金しました。償還時に売却できなかったロシア株式は、売却が可能となるまで「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」が権利を保持し、将来現金化でき次第、持ち分に応じて当ファンドに支払われる予定です。
一方、追加設定については、受益者の公平性の観点から、ロシア株式が現金化されるまで設定申込の受付停止は継続します。
(貸借対照表に関する注記)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
(2024年10月21日現在)
投資対象ファンドについては、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(以下、本適用指針)第24-3項の取扱いを適用しております。
(1) 本適用指針第24-3項の取扱いを適用しているため、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」第5-2項に定める事項については、注記しておりません。
(2) 本適用指針第24-3項の取扱いを適用した投資対象ファンドの貸借対照表計上額は、以下の通りとなります。
2,366,933,820円
(3) 期首残高から期末残高への調整表は以下の通りとなります。
(4) 解約等に関する制限
2022年2月24日以降のロシアのウクライナへの軍事侵攻に伴って、ロシアに対する金融制裁の可能性が高まったこと、ならびにロシア株式の決済停止の動きが出たこと等から、投資対象ファンドにおいて決済に支障をきたす可能性が高まりました。そのため、2022年2月28日にモスクワ証券取引所が閉鎖されたことを受けて、基準価額の算出に責任を有する投資対象ファンドの管理会社は、同日より投資対象ファンドの設定・解約の受付を停止しました。当ファンドの当計算期間末日時点においても、投資対象ファンドにおいて、当該措置は継続しております。
(2025年10月20日現在)
該当事項はありません。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)投資信託受益証券 |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 | |
| (2)投資証券 | |
| 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。 | |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 |
| 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 | |
| 3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 | (1)外貨建取引等の処理基準 |
| 「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。 | |
| (2)計算期間の取扱い | |
| ファンドの計算期間は前期末が休日のため、2024年10月22日から2025年10月20日までとなっております。 |
(重要な会計上の見積りに関する注記)
第20期計算期間末(2024年10月21日)
1.投資対象ファンドの時価算定
(1)財務諸表に計上した金額
投資証券 : 2,366,933,820円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①当期の財務諸表に計上した金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定
2022年2月24日以降、ロシアのウクライナ侵攻を受けた米欧の経済制裁やロシアによる対抗措置により、2022年2月28日にモスクワ証券取引所は株式取引を停止しました。これを受けて、基準価額の算出に責任を有する投資対象ファンドの管理会社は、同日より投資対象ファンドの基準価額の算出を停止しました。そのため、2022年3月1日から2022年3月10日までの間、投資対象ファンドの直近の基準価額である2022年2月25日時点の基準価額を用いて当ファンドの純資産を算定しました。
その後、紛争が長期化し、モスクワ証券取引所の再開時期が見通せないこと、ロシア関連取引に関する金融制裁 、ロシアの非居住者に対するロシア国内資産の取引制約等により、投資対象ファンドにおいて資産売却やロシアルーブル以外への換金等が可能となるまでに相応の時間がかかると予想されたことから、投資対象ファンドの管理会社は、上記のような市場環境の実態をより良く反映したと考える「1口当たりの評価額」を算出することとしました。当該価額の算出において、ロシア株式以外の資産の評価方法に変更はありませんが、ロシア株式については管理会社が妥当と判断する価格(ゼロ)に評価替えしました。モスクワ証券取引所は2022年3月24日に株式取引を再開しましたが、非居住者による取引は引続き制限されていることから、同日以降においてもロシア株式の価格はゼロのまま「1口当たりの評価額」を算出しております。委託会社であるアムンディ・ジャパン株式会社は当該価額の算定方法について確認し、当該価額を当ファンドの純資産の算定に用いることは妥当と判断したため、2022年3月11日以降は当該価額を用いて当ファンドの純資産を算定しており、当計算期間末日時点においても当該取扱いを継続しております。
②翌期の財務諸表への影響
当計算期間において、投資対象ファンドを上記のように評価しております。しかし、モスクワ証券取引所が平常の状態に戻る等、今後の動向の変化によって翌計算期間の財務諸表に影響を与える可能性があります。
第21期計算期間末(2025年10月20日)
1.投資対象ファンドであった「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」にかかる未収入金
(1)財務諸表に計上した金額
未収入金: 182,571,862円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①当期の財務諸表に計上した金額の算出方法及び算出に用いた主要な仮定
投資対象ファンドであった「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」は2025年6月に繰上償還されましたが、償還に当たって見積もった費用の一部は将来返金される可能性があります。同ファンドの管理会社が現時点で算定した当該金額を、当ファンドにおいて未収入金として計上しております。
②翌期の財務諸表への影響
当計算期間において、未収入金を上記のように計上しております。しかし、モスクワ証券取引所が平常の状態に戻る等、今後の動向の変化によって翌計算期間の財務諸表に影響を与える可能性があります。
(追加情報)
(1) 投資方針等の変更について
当ファンドは、2025年7月15日付で、投資方針の変更、主要投資対象ファンドの入替、ならびにファンド名称を「アムンディ・東欧株ファンド」とする変更を行いました。
(2) 解約等に関する制限およびロシア株式の取扱いについて
2022年2月28日以降、当ファンドの設定・解約の申込受付を停止しておりましたが、2025年6月24日より、解約申込の受付を再開しました。投資対象ファンドであった「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」は2025年6月に繰上償還されましたが、償還にあたり売却可能な資産を全て現金化し当ファンドに返金しました。償還時に売却できなかったロシア株式は、売却が可能となるまで「オーシャン・ファンド・エクイティーズ・イースタン・ヨーロッパ」が権利を保持し、将来現金化でき次第、持ち分に応じて当ファンドに支払われる予定です。
一方、追加設定については、受益者の公平性の観点から、ロシア株式が現金化されるまで設定申込の受付停止は継続します。
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第20期計算期間末 (2024年10月21日) | 第21期計算期間末 (2025年10月20日) | |
| 1. | 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 3,117,331,859円 | 3,117,331,859円 | |
| 期中追加設定元本額 | ―円 | ―円 | |
| 期中一部解約元本額 | ―円 | 205,609,858円 | |
| 2. | 計算期間末日における受益権の総数 | 3,117,331,859口 | 2,911,722,001口 |
| 3. | 元本の欠損 | ||
| 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 | 676,112,858円 | ―円 | |
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第20期計算期間 自 2023年10月21日 至 2024年10月21日 | 第21期計算期間 自 2024年10月22日 至 2025年10月20日 | ||||
| 分配金の計算過程 | 分配金の計算過程 | ||||
| 計算期間末における分配対象収益額は2,793,882,487円(1万口当たり8,962円)ですが、分配を行っておりません。 | 計算期間末における分配対象収益額は2,613,766,088円(1万口当たり8,976円)ですが、分配を行っておりません。 | ||||
| A | 費用控除後の配当等収益額 | 66,504円 | A | 費用控除後の配当等収益額 | 4,066,701円 |
| B | 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 | B | 費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額 | 0円 |
| C | 収益調整金額 | 886,544,012円 | C | 収益調整金額 | 828,070,283円 |
| D | 分配準備積立金額 | 1,907,271,971円 | D | 分配準備積立金額 | 1,781,629,104円 |
| E | 当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D) | 2,793,882,487円 | E | 当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D) | 2,613,766,088円 |
| F | 当ファンドの期末残存受益権口数 | 3,117,331,859口 | F | 当ファンドの期末残存受益権口数 | 2,911,722,001口 |
| G | 1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000) | 8,962円 | G | 1万口当たり分配対象収益額(E/F×10,000) | 8,976円 |
| H | 1万口当たり分配金額 | 0円 | H | 1万口当たり分配金額 | 0円 |
| I | 分配金額(F×H/10,000) | 0円 | I | 分配金額(F×H/10,000) | 0円 |
(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
| 項目 | 第20期計算期間 自 2023年10月21日 至 2024年10月21日 | 第21期計算期間 自 2024年10月22日 至 2025年10月20日 |
| 1.金融商品に対する取組方針 | 信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。 | 同左 |
| 2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク | 保有する主な金融商品は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その内容は、貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。当該金融商品には、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。 当ファンドの利用しているデリバティブ取引は為替予約取引であり、外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。 一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。 | 同左 |
| 3.金融商品に係るリスク管理体制 | リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である投資信託受益証券及び投資証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、金利変動リスク、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。 デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。 | 同左 |
Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第20期計算期間末 (2024年10月21日) | 第21期計算期間末 (2025年10月20日) |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 時価で計上しているためその差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 | (1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 |
| 短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| (2)有価証券 | (2)有価証券 | |
| 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。 | 同左 | |
| (3)デリバティブ取引 | (3)デリバティブ取引 | |
| 該当事項はありません。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(2024年10月21日現在)
投資対象ファンドについては、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(以下、本適用指針)第24-3項の取扱いを適用しております。
(1) 本適用指針第24-3項の取扱いを適用しているため、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」第5-2項に定める事項については、注記しておりません。
(2) 本適用指針第24-3項の取扱いを適用した投資対象ファンドの貸借対照表計上額は、以下の通りとなります。
2,366,933,820円
(3) 期首残高から期末残高への調整表は以下の通りとなります。
| 投資証券 | 合計 | |
| 期首残高 | 1,790,654,608円 | 1,790,654,608円 |
| 当期の損益に計上した額及びその損益及び剰余金計算書における科目 | 有価証券売買等損益 533,249,290円 為替差損益 43,029,922円 | 576,279,212円 |
| 購入、売却及び償還 | ― | ― |
| 期末残高 | 2,366,933,820円 | 2,366,933,820円 |
| 当期の損益に計上した額のうち貸借対照表日において保有する投資対象ファンドの評価損益及びその損益及び剰余金計算書における科目 | 有価証券売買等損益 533,249,290円 為替差損益 43,029,922円 | 576,279,212円 |
(4) 解約等に関する制限
2022年2月24日以降のロシアのウクライナへの軍事侵攻に伴って、ロシアに対する金融制裁の可能性が高まったこと、ならびにロシア株式の決済停止の動きが出たこと等から、投資対象ファンドにおいて決済に支障をきたす可能性が高まりました。そのため、2022年2月28日にモスクワ証券取引所が閉鎖されたことを受けて、基準価額の算出に責任を有する投資対象ファンドの管理会社は、同日より投資対象ファンドの設定・解約の受付を停止しました。当ファンドの当計算期間末日時点においても、投資対象ファンドにおいて、当該措置は継続しております。
(2025年10月20日現在)
該当事項はありません。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
| 種類 | 第20期計算期間末 (2024年10月21日) | 第21期計算期間末 (2025年10月20日) |
| 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | 当計算期間の損益に含まれた評価差額(円) | |
| 投資信託受益証券 | △7,980 | 22,653 |
| 投資証券 | 533,249,290 | 55,034,907 |
| 合計 | 533,241,310 | 55,057,560 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
| 第20期計算期間 自 2023年10月21日 至 2024年10月21日 | 第21期計算期間 自 2024年10月22日 至 2025年10月20日 |
| 該当事項はありません。 | 同左 |
(1口当たり情報に関する注記)
| 第20期計算期間末 (2024年10月21日) | 第21期計算期間末 (2025年10月20日) | ||
| 1口当たり純資産額 | 0.7831円 | 1口当たり純資産額 | 1.0659円 |
| (1万口当たり純資産額) | (7,831円) | (1万口当たり純資産額) | (10,659円) |