有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/10/21-2023/10/20)
(1)【ファンドの目的及び基本的性格】
① ファンドの目的
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じ、長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
※ ファンドが組入対象とする投資信託証券は、追加・変更されることがあります。
② ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/海外/株式に属します。
商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。
商品分類表
(注)ファンドが該当する商品分類を網掛け表示しています。
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。
① ファンドの目的
この投資信託は、投資信託証券への投資を通じ、長期的な信託財産の成長を図ることを目的として運用を行います。
※ ファンドが組入対象とする投資信託証券は、追加・変更されることがあります。
② ファンドの基本的性格
ファンドは追加型投信/海外/株式に属します。
商品分類については一般社団法人投資信託協会「商品分類に関する指針」に基づき分類しております。
商品分類表
| 単位型・追加型 | 投資対象地域 | 投資対象資産 (収益の源泉) |
| 国内 | 株式 | |
| 単位型 | 債券 | |
| 海外 | 不動産投信 | |
| 追加型 | その他資産 | |
| 内外 | ( ) | |
| 資産複合 |
なお、ファンドが該当する各分類(表の網掛け部分)の定義は以下のとおりとなっております。
| 追加型投信 | 一度設定されたファンドであっても、その後追加設定が行われ従来の信託財産とともに運用されるファンドをいいます。 |
| 海外 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に海外の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |
| 株式 | 目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に株式を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 |