日本好配当リバランスオープンの営業費用合計の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年7月7日
3425万
2009年1月7日 -27.04%
2499万
2009年7月7日 -25.82%
1854万
2010年1月7日 +3.82%
1925万
2010年7月7日 -8.92%
1753万
2011年1月7日 -8.43%
1605万
2011年7月7日 +69.08%
2714万
2012年1月10日 -32.75%
1825万
2012年7月9日 -24.63%
1376万
2013年1月7日 -13.27%
1193万
2013年7月8日 +28.67%
1535万

個別

2013年7月8日
1535万
2014年1月7日 +0.48%
1543万
2014年7月7日 +22.4%
1888万
2015年1月7日 -8.42%
1729万
2015年7月7日 -11.13%
1537万
2016年1月7日 +1.29%
1556万
2016年7月7日 +4.03%
1619万
2017年1月10日 +3.27%
1672万
2017年7月7日 -4.86%
1591万
2018年1月9日 +15.68%
1840万
2018年7月9日 +6.58%
1962万
2019年1月7日 +17.13%
2298万
2019年7月8日 +46.09%
3357万
2020年1月7日 -4.78%
3197万
2020年7月7日 -27.19%
2327万
2021年1月7日 -4.52%
2222万
2021年7月7日 +5.99%
2355万
2022年1月7日 -1.16%
2328万
2022年7月7日 +3.27%
2404万
2023年1月10日 +38.64%
3333万
2023年7月7日 +330.81%
1億4361万
2024年1月9日 +255.68%
5億1079万
2024年7月8日 +70.41%
8億7047万
2025年1月7日 -11.53%
7億7013万
2025年7月7日 -21.83%
6億202万
2026年1月7日 +0.36%
6億419万

有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第41特定期間自 2025年 1月 8日至 2025年 7月 7日第42特定期間自 2025年 7月 8日至 2026年 1月 7日
その他費用7,166,9487,192,722
営業費用合計602,028,598604,193,468
営業利益又は営業損失(△)2,146,864,52932,233,247,899
2026/04/06 9:09
#2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:千円)
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
業務委託費10,00052,899
営業費用合計7,427,9729,399,503
一般管理費
2026/04/06 9:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。