純資産
個別
- 2017年7月18日
- 475億2610万
- 2018年1月18日 +9.12%
- 518億5944万
個別
- 2017年7月18日
- 475億2610万
- 2018年1月18日 +9.12%
- 518億5944万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2018/04/12 9:14
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.00648%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (2018年1月31日現在)2018/04/12 9:14
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数(本) 純資産総額(百万円) 株式投資信託 単位型 82( 34) 327,104( 235,399) 追加型 453( 195) 5,742,847( 2,864,408) 計 535( 229) 6,069,951( 3,099,808) 公社債投資信託 単位型 108( 108) 357,883( 357,883) 追加型 1( 0) 32,241( 0) 計 109( 108) 390,124( 357,883) 合 計 644( 337) 6,460,075( 3,457,691) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/04/12 9:14
純資産総額に年1.7064%(税抜き1.58%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。
信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします(投資対象とするリートにおいても、運用報酬等の負担があります。)。 - #4 投資制限(連結)
- (マザーファンド受益証券への投資を通じた株式への実質投資割合には制限を設けません。)2018/04/12 9:14
※実質投資割合とは、当ファンドが保有するある種類の資産の評価額が当ファンドの純資産総額に占める比率(「組入比率」といいます。)と、当該同一種類の資産のマザーファンドにおける組入比率に当該マザーファンド受益証券の当ファンドにおける組入比率を乗じて得た率を合計したものをいいます(以下同じ。)。
ハ 外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。 - #5 投資状況(連結)
- 2018/04/12 9:14
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 525,611,322 1.00 合計(純資産総額) 52,294,816,408 100.00 - #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/04/12 9:14
当事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 634,478 634,478 31,946,027 当期変動額 剰余金の配当 - △ 952,560 当期純利益 - 4,076,011 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 116,703 △ 116,703 △ 116,703 当期変動額合計 △ 116,703 △ 116,703 3,006,747 当期末残高 517,775 517,775 34,952,774
- #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2018/04/12 9:14
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン2018/04/12 9:14 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/04/12 9:14
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/04/12 9:14
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2018/04/12 9:14
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #12 附属明細表(連結)
- 貸借対照表2018/04/12 9:14
注記表(単位:円) 負債合計 68,356 40 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記) - #13 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- 2018/04/12 9:14
その他以下の取引を行っております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 866,496,998 1.81 合計(純資産総額) 47,962,448,221 100.00