有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第35期(2022/07/20-2023/01/18)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券および日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資、および不動産投資信託(リート)などへの直接投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)アジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)などに投資し、配当収益の確保と信託財産の安定した成長を目指します。
※株式と不動産投資信託(リート)との配分、および各国・地域への配分については、特に制限は設けません。市況動向によっては、不動産投資信託(リート)への投資を行わないこともありえます。
(ロ)投資対象とする国・地域は、オーストラリア、ニュージーランド、香港、シンガポール、中国、韓国、台湾、マレーシア、タイ等とします。ただし、すべての国・地域に投資するとは限りません。
(ハ)株式の銘柄選定に当たっては、好配当利回りの銘柄の中から、成長性・財務健全性等を勘案し、厳選した銘柄を組み入れます。
(ニ)不動産投資信託(リート)などについては、好配当利回りの銘柄の中から、安定的な配当が見込める銘柄を中心に組み入れます。
(ホ)不動産投資信託(リート)運用にあたっては、運用委託契約に基づき運用の指図に関する権限の一部をスミトモ ミツイ DS アセットマネジメント(ホンコン)リミテッドに委託します。
(ヘ)実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。(ただし、基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。)
※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。





イ 基本方針
当ファンドは、主としてマザーファンド受益証券および日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の不動産投資信託(リート)に投資し、信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資、および不動産投資信託(リート)などへの直接投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)アジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)などに投資し、配当収益の確保と信託財産の安定した成長を目指します。
※株式と不動産投資信託(リート)との配分、および各国・地域への配分については、特に制限は設けません。市況動向によっては、不動産投資信託(リート)への投資を行わないこともありえます。
(ロ)投資対象とする国・地域は、オーストラリア、ニュージーランド、香港、シンガポール、中国、韓国、台湾、マレーシア、タイ等とします。ただし、すべての国・地域に投資するとは限りません。
(ハ)株式の銘柄選定に当たっては、好配当利回りの銘柄の中から、成長性・財務健全性等を勘案し、厳選した銘柄を組み入れます。
(ニ)不動産投資信託(リート)などについては、好配当利回りの銘柄の中から、安定的な配当が見込める銘柄を中心に組み入れます。
(ホ)不動産投資信託(リート)運用にあたっては、運用委託契約に基づき運用の指図に関する権限の一部をスミトモ ミツイ DS アセットマネジメント(ホンコン)リミテッドに委託します。
(ヘ)実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。(ただし、基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。)
※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。




