(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2014年1月27日
- 4億783万
- 2014年7月25日 -11.75%
- 3億5990万
個別
- 2014年1月27日
- 4億783万
- 2014年7月25日 -11.75%
- 3億5990万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割り込むことがあります。2014/10/24 9:04
ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
①価格変動リスク - #2 投資制限(連結)
- (イ)同一法人の発行する株式の投資制限2014/10/24 9:04
投資信託委託会社は、同一法人の発行する株式を、その運用の指図を行うすべての委託者指図型投資信託につき、投資信託財産として有する当該株式にかかる議決権(株主総会において議決をすることができる事項の全部につき議決権を行使することができない株式についての議決権を除き、会社法第879条第3項の規定により議決権を有するとみなされる株式についての議決権を含みます。)の総数が、当該株式にかかる議決権の総数の50%を超えることとなるときは、投資信託財産をもって当該株式を取得することはできません。
(ロ)デリバティブ取引にかかる投資制限 - #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産は、次に掲げるものとします。2014/10/24 9:04
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #4 資産の評価(連結)
- ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。2014/10/24 9:04
※ 外国で取引されているものについては、原則として、基準価額計算日の前日とします。対象 評価方法 株価指数先物取引 原則として、基準価額計算日※に取引所が発表する清算値段で評価します。 投資信託受益証券(親投資信託) 原則として、投資信託受益証券の基準価額で評価します。
② 基準価額の算出頻度と公表