純資産
個別
- 2018年7月25日
- 24億1514万
- 2019年1月25日 -12.15%
- 21億2159万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)委託会社は、次の場合においては、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。2019/04/25 9:05
A 信託契約の一部を解約することにより、受益権総口数に基準価額を乗じた純資産総額が5億円を下回ることとなったとき
B 信託契約を解約することが受益者に有利であると認めたとき - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の概況2019/04/25 9:05
平成31年1月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
e border="1" width="498">種 類 本 数 純 資 産2019/04/25 9:05 - #3 信託報酬等(連結)
託報酬の総額は、信託財産の純資産総額に対し年率1.1556%*(税抜1.0700%)を乗じて得た金額とし、ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上されます。2019/04/25 9:05
*消費税率が10%となった場合は、1.177%となります。- #4 投資リスク(連結)
③分配金の支払いに関する留意点2019/04/25 9:05
分配金は当該期にファンドが得る利子・配当等収入、売買益、評価益を超えて支払われることがあり、投資者のファンドの購入価額によっては、分配金は実質的に元本からの払戻し部分を含むことになる場合があります。また、ファンドの純資産は分配金支払い後に減少することになり、基準価額の下落要因となります。基準価額に対する分配金の支払率はファンドの収益率を示すものではありません。
e border="1"> 投資信託と預金および預金等保護制度との関係についてファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 - #5 投資制限(連結)
(ハ)外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。2019/04/25 9:05
(ニ)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(ホ)同一銘柄の株式への実質投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
比率
(%) (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額比率をいいます。1 日本 親投資信託受益証券 アムンディ・グローバル好配当株式 マザーファンド 861,540,491 2.5488 2,195,894,403 2.5528 2,199,340,565 99.30
種類別投資比率 - #7 投資状況(連結)
- 信託財産の構成2019/04/25 9:05
e border="1" width="652">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 15,434,219 0.69 合計(純資産総額) 2,214,774,784 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 2,199,340,565 99.30 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 15,434,219 0.69 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。合計(純資産総額) 2,214,774,784 100.00
<参考情報>「アムンディ・グローバル好配当株式 マザーファンド」 - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/04/25 9:05
第38期(自平成30年1月1日 至平成30年12月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 679 679 14,891,701 当期変動額 剰余金の配当 △5,954,687 当期純利益 1,585,357 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 4,808 4,808 4,808 当期変動額合計 4,808 4,808 △4,364,522 当期末残高 5,488 5,488 10,527,179
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価のあるもの2019/04/25 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #10 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/04/25 9:05
平成31年2月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の特定期間末の純資産の推移は次の通りです。 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/04/25 9:05
平成31年2月末日現在 - #12 資産の評価(連結)
- ① 基準価額の算定2019/04/25 9:05
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下、「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #13 (参考情報)運用実績(連結)
- (b) 外貨建資産への投資割合には制限を設けません。2019/04/25 9:05
(c) 新株引受権証券および新株予約権証券への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。
(d) 同一銘柄の株式への投資割合は、取得時において信託財産の純資産総額の10%以内とします。