大和ハウスリート投資法人(8984)の修繕積立金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年8月31日
- 2億6965万
- 2010年2月28日 +10.06%
- 2億9678万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (c)長期修繕計画のために積立てた金額2026/05/22 15:46
本投資法人は、将来の資産価値の維持並びに設備機器の更新等の支出に備えるため、修繕積立金を以下のとおり積立てています。
- #2 分配方針(連結)
- 益の分配
(イ)投資主に分配する金銭の総額のうち利益の金額(以下「分配可能金額」といいます。)は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に従い計算される利益(投信法第136条第1項に定める利益をいいます。)とします。
(ロ)分配金額は、原則として租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて本投資法人が決定する金額とします。ただし、税務上の欠損金が発生した場合、又は欠損金の繰越控除により税務上の所得が発生しない場合はこの限りではなく、本投資法人が合理的に決定する金額とします。なお、本投資法人は、運用資産の維持又は価値向上に必要と認められる長期修繕積立金、支払準備金、分配準備積立金並びにこれらに類する積立金及び引当金等のほか必要な金額を分配可能金額から積み立て、又は留保その他の処理を行うことができます。2026/05/22 15:46 - #3 投資方針(連結)
- b. 上記修繕計画については、中長期的なポートフォリオ運営を踏まえ、資産管理計画書により年一回、各修繕項目(経費的修繕項目及び資本的修繕項目)についてそれぞれ策定又は見直しを行います。2026/05/22 15:46
c. 修繕積立金は、中長期的なポートフォリオ運営を踏まえ、減価償却費と修繕計画を考慮した上で必要な額を積み立てます。資本的支出については、ポートフォリオ全体の修繕積立金の範囲内で実施します。
(ヘ)付保方針