半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年10月28日-令和4年10月27日)

【提出】
2022/07/27 9:06
【資料】
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【項目】
20項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)


有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)

項目第16期
2021年10月27日現在
第17期中間計算期間
2022年 4月27日現在
1.計算期間末日における受益権の総数541,737,827口543,857,370口
2.1口当たり純資産額2.0226円1.7538円
(10,000口当たり純資産額)(20,226円)(17,538円)


(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)


第16期中間計算期間(自 2020年10月28日 至 2021年 4月27日)
該当事項はありません。
第17期中間計算期間(自 2021年10月28日 至 2022年 4月27日)
該当事項はありません。


(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の時価等に関する事項

項目第16期
2021年10月27日現在
第17期中間計算期間
2022年 4月27日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①親投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


Ⅱ金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項
第17期中間計算期間(2022年 4月27日現在)
「中間財務諸表等の用語、株式及び作成方法に関する規則」附則(2020年3月6日改正内閣府令第9号)第3条第6項に準じて、記載を省略しております。


(その他の注記)
本ファンドの計算期間における元本額の変動

項目第16期
自 2020年10月28日
至 2021年10月27日
第17期中間計算期間
自 2021年10月28日
至 2022年 4月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額577,276,590円541,737,827円
期中追加設定元本額237,189,997円67,778,216円
期中一部解約元本額272,728,760円65,658,673円


<参考情報>本報告書の開示対象であるファンド(ソフトバンク&SBIグループ株式ファンド)は、「ソフトバンク&SBIグループ株式・マザーファンド」の受益証券を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上されている親投資信託受益証券は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。同マザーファンドの2022年 4月27日現在(以下「計算日」という。)の状況は次に示すとおりでありますが、それらは監査意見の対象外であります。
ソフトバンク&SBIグループ株式・マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2022年 4月27日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン28,173,410
株式910,603,470
未収入金14,823,538
未収配当金13,878,814
流動資産合計967,479,232
資産合計967,479,232
負債の部
流動負債
未払金17,260,437
未払利息81
その他未払費用180
流動負債合計17,260,698
負債合計17,260,698
純資産の部
元本等
元本469,075,987
剰余金
剰余金又は欠損金(△)481,142,547
元本等合計950,218,534
純資産合計950,218,534
負債純資産合計967,479,232


注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における計算日の最終相場によっております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。


(貸借対照表に関する注記)

項目2022年 4月27日現在
1.計算期間の末日における受益権の総数469,075,987口
2.1口当たり純資産額2.0257円
(10,000口当たり純資産額)(20,257円)


(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の時価等に関する事項

項目2022年 4月27日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①株式
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。


Ⅱ金融商品の時価のレベルごとの内訳等に関する事項(2022年 4月27日現在)
「財務諸表等の用語、株式及び作成方法に関する規則」附則(2020年3月6日改正内閣府令第9号)第2条第6項に準じて、記載を省略しております。


(その他の注記)
本ファンドの計算期間における元本額の変動

項目自 2021年10月28日
至 2022年 4月27日
投資信託財産に係る元本の状況
期首2021年10月28日
期首元本額469,353,070円
期末元本額469,075,987円
期中追加設定元本額25,099,861円
期中一部解約元本額25,376,944円
元本の内訳※
ソフトバンク&SBIグループ株式ファンド469,075,987円

(注)※は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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