有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和3年1月21日-令和3年7月20日)

【提出】
2021/10/15 9:20
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

期 別
項 目
第32特定期間
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価に当たっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は、6ヵ月未満であるため財務諸表を6ヵ月毎に作成しており、2021年 1月21日から2021年 7月20日までを特定期間としております。

(貸借対照表に関する注記)

第31特定期間末
(2021年 1月20日現在)
第32特定期間末
(2021年 7月20日現在)
*1.当該特定期間の末日における受益権の総数*1.当該特定期間の末日における受益権の総数
1,709,305,668口1,691,745,984口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損77,557,939円元本の欠損
*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額*3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9546円1口当たりの純資産額1.0316円
(10,000口当たりの純資産額9,546円)(10,000口当たりの純資産額10,316円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第31特定期間
自 2020年 7月21日
至 2021年 1月20日
第32特定期間
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
*1.分配金の計算過程*1.分配金の計算過程
第60計算期間(2020年 7月21日~2020年10月20日)第62計算期間(2021年 1月21日~2021年 4月20日)
費用控除後の配当等収益額A8,373,309円費用控除後の配当等収益額A12,956,974円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B29,194,743円
収益調整金額C5,950,607円収益調整金額C5,990,512円
分配準備積立金額D19,859,469円分配準備積立金額D25,976,383円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,183,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,118,612円
当ファンドの期末残存口数F1,735,522,728口当ファンドの期末残存口数F1,697,996,993口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000196円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000436円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,338,806円収益分配金金額I=F*H/10,0004,244,992円
第61計算期間(2020年10月21日~2021年 1月20日)第63計算期間(2021年 4月21日~2021年 7月20日)
費用控除後の配当等収益額A7,030,227円費用控除後の配当等収益額A6,875,599円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B30,199,342円
収益調整金額C5,923,526円収益調整金額C6,197,120円
分配準備積立金額D23,481,415円分配準備積立金額D63,433,646円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,435,168円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D106,705,707円
当ファンドの期末残存口数F1,709,305,668口当ファンドの期末残存口数F1,691,745,984口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000213円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000630円
10,000口当たり分配金額H25円10,000口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,273,264円収益分配金金額I=F*H/10,0004,229,364円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

期 別
項 目
第31特定期間
自 2020年 7月21日
至 2021年 1月20日
第32特定期間
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、売買目的の有価証券であります。保有する有価証券の詳細は、「(4)附属明細表」に記載しております。当該有価証券を保有した際の主要なリスクは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、カントリーリスク及び流動性リスク等です。その他、保有するコール・ローン等の金銭債権及び金銭債務につきましては、信用リスク等を有しております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドの委託会社の運用委員会において、運用に関する内規の制定及び改廃、運用ガイドライン等運用のリスク管理に関する事項の決定を行うほか、リスク管理部及びコンプライアンス部において、「運用の指図に関する検証規程」に基づき、投資信託財産の運用の指図について、法令、投資信託協会諸規則、社内規程及び投資信託約款に定める運用の指図に関する事項の遵守状況を確認しております。また、運用分析会議におけるファンドの運用パフォーマンスの分析・検証・評価や、売買分析会議におけるファンドの組入有価証券の評価損率や格付状況、有価証券売買状況や組入状況の報告等により、全社的に投資リスクを把握し管理を行っております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項

期 別
項 目
第31特定期間末
(2021年 1月20日現在)
第32特定期間末
(2021年 7月20日現在)
1.貸借対照表額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法時価の算定方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。同左

(関連当事者との取引に関する注記)

第31特定期間
自 2020年 7月21日
至 2021年 1月20日
第32特定期間
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)

第32特定期間
自 2021年 1月21日
至 2021年 7月20日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1.元本の移動

第31特定期間末
(2021年 1月20日現在)
第32特定期間末
(2021年 7月20日現在)
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額1,764,607,462円期首元本額1,709,305,668円
期中追加設定元本額9,020,360円期中追加設定元本額12,205,099円
期中一部解約元本額64,322,154円期中一部解約元本額29,764,783円


2.有価証券関係
売買目的有価証券の最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
第31特定期間末(2021年 1月20日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券66,386,997
合計66,386,997

第32特定期間末(2021年 7月20日現在)

(単位:円)

種 類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券40,538,475
合計40,538,475



3.デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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