(分配準備積立金)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年8月30日-令和1年8月29日)
【閲覧】

個別

2018年8月29日
5871万
2019年8月29日 -42.09%
3399万

有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2019/11/22 9:00
#2 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第14期 自 2018年8月30日 至 2019年8月29日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第13期 2018年8月29日現在第14期 2019年8月29日現在1.※1期首元本額211,736,964円371,251,617円期中追加設定元本額335,466,978円134,307,995円期中一部解約元本額175,952,325円191,510,084円2.計算期間末日における受益権の総数371,251,617口314,049,528口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第13期 自 2017年8月30日 至 2018年8月29日第14期 自 2018年8月30日 至 2019年8月29日
※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(12,788,147円)、投資信託約款に規定される収益調整金(459,091,124円)及び分配準備積立金(45,924,029円)より分配対象額は517,803,300円(1万口当たり13,947.50円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(313,502,765円)及び分配準備積立金(33,998,714円)より分配対象額は347,501,479円(1万口当たり11,065.18円)であり、分配を行っておりません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第13期 自 2017年8月30日 至 2018年8月29日第14期 自 2018年8月30日 至 2019年8月29日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(12,788,147円)、投資信託約款に規定される収益調整金(459,091,124円)及び分配準備積立金(45,924,029円)より分配対象額は517,803,300円(1万口当たり13,947.50円)であり、分配を行っておりません。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(313,502,765円)及び分配準備積立金(33,998,714円)より分配対象額は347,501,479円(1万口当たり11,065.18円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第14期 自 2018年8月30日 至 2019年8月29日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第14期 自 2018年8月30日 至 2019年8月29日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第14期 2019年8月29日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第13期 2018年8月29日現在第14期 2019年8月29日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券38,932,401△67,285,581合計38,932,401△67,285,581e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第13期 2018年8月29日現在第14期 2019年8月29日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第14期 自 2018年8月30日 至 2019年8月29日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第13期 2018年8月29日現在第14期 2019年8月29日現在1口当たり純資産額2.3947円2.1065円(1万口当たり純資産額)(23,947円)(21,065円)
2019/11/22 9:00
#3 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ中小型株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ中小型株マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年8月29日現在2019年8月29日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン196,126,74492,645,549株式1,338,404,250951,044,300未収入金45,552,93114,869,572未収配当金2,341,540896,340流動資産合計1,582,425,4651,059,455,761資産合計1,582,425,4651,059,455,761負債の部流動負債未払金128,623,89626,330,017未払解約金450,0001,200,000その他未払費用401-流動負債合計129,074,29727,530,017負債合計129,074,29727,530,017純資産の部元本等元本※1434,645,546345,053,091剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)1,018,705,622686,872,653元本等合計1,453,351,1681,031,925,744純資産合計1,453,351,1681,031,925,744負債純資産合計1,582,425,4651,059,455,761e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年8月30日 至 2019年8月29日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年8月29日現在2019年8月29日現在1.※1期首2017年8月30日2018年8月30日期首元本額422,088,437円434,645,546円期中追加設定元本額224,599,296円78,271,621円期中一部解約元本額212,042,187円167,864,076円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ中小型株ファンドVA169,286,635円124,394,166円DCダイワ中小型株ファンド265,358,911円220,658,925円計434,645,546円345,053,091円2.期末日における受益権の総数434,645,546口345,053,091口(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 2018年8月30日 至 2019年8月29日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年8月30日 至 2019年8月29日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年8月29日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年8月29日現在2019年8月29日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式41,098,47314,814,618合計41,098,47314,814,618(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年3月29日から2018年8月29日まで、及び2019年3月29日から2019年8月29日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2018年8月29日現在2019年8月29日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年8月29日現在2019年8月29日現在1口当たり純資産額3.3438円2.9906円(1万口当たり純資産額)(33,438円)(29,906円)附属明細表
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額コムシスホールディングス1,8002,966.005,338,800幼児活動研究会6,9001,021.007,044,900ベネフィット・ワン3,0001,667.005,001,000ヒビノ1,9002,665.005,063,500夢の街創造委員会1,4001,435.002,009,000アリアケジャパン6008,190.004,914,000北の達人コーポ15,000734.0011,010,000ハブ4,3001,078.004,635,400あい ホールディングス18,5001,676.0031,006,000物語コーポレーション1,0009,730.009,730,000Hamee6,000700.004,200,000ファンデリー1,6001,384.002,214,400ウエルシアHD3,8005,520.0020,976,000ツルハホールディングス2,00011,510.0023,020,000RS TECHNOLOGIES1,5002,701.004,051,500ケイアイスター不動産6,5001,819.0011,823,500GA TECHNOLOGIES2,7004,110.0011,097,000農業総合研究所16,700640.0010,688,000力の源HD11,700811.009,488,700アイスタイル7,500636.004,770,000エニグモ4,5001,137.005,116,500SHIFT6,5005,320.0034,580,000テクマトリックス2,6002,349.006,107,400アドバンスト・メディア4001,064.00425,600ギガプライズ2,4002,491.005,978,400NTTデータイントラマート1,5003,705.005,557,500ネオジャパン11,4001,005.0011,457,000ダブルスタンダード4,8004,235.0020,328,000UUUM4,9004,985.0024,426,500イビデン10,0001,998.0019,980,000田岡化学2,4005,680.0013,632,000プロトコーポレーション4,5001,209.005,440,500ラクスル8,7003,965.0034,495,500チームスピリット5001,579.00789,500くふうカンパニー1,0001,010.001,010,000VALUENEX7,2001,990.0014,328,000Kudan2,0008,860.0017,720,000リックソフト8005,460.004,368,000カオナビ8005,370.004,296,000ミンカブ・ジ・インフォノイト20,4001,004.0020,481,600Sansan4,0005,250.0021,000,000ジャストシステム2,6003,995.0010,387,000サイバーエージェント2,5004,640.0011,600,000日本コンピュータ・ダイナ9,200758.006,973,600長谷川香料1,5001,991.002,986,500日本高純度化学1,2002,384.002,860,800MARUWA9005,560.005,004,000ニチアス12,0001,703.0020,436,000弁護士ドットコム1003,705.00370,500アイ・アールジャパンHD7004,395.003,076,500KeePer技研8,9001,355.0012,059,500ファーストロジック11,600635.007,366,000ジャパンマテリアル8,5001,075.009,137,500インパクトHD5002,221.001,110,500レアジョブ5002,141.001,070,500ロゼッタ9,4003,185.0029,939,000鎌倉新書6,4001,664.0010,649,600アトラエ2,2002,292.005,042,400テセック3,000921.002,763,000渋谷工業2,0002,624.005,248,000ウェルビー5,9001,657.009,776,300ミダック4003,570.001,428,000ベストワンドットコム3,1003,125.009,687,500ユーエムシーエレクトロニクス500731.00365,500第一精工13,5001,987.0026,824,500沖 電 気8,0001,464.0011,712,000アンリツ17,2001,928.0033,161,600santec16,1001,957.0031,507,700精工技研6,6002,477.0016,348,200アドバンテスト8,1004,180.0033,858,000レーザーテック5,8005,890.0034,162,000太陽誘電5,0001,899.009,495,000プロレド・パートナーズ8006,580.005,264,000フィードフォース2,5002,071.005,177,500ライフネット生命保険11,200563.006,305,600Casa7,1001,154.008,193,400ワークマン6,1005,670.0034,587,000日本エム・ディ・エム2,9001,663.004,822,700ホロン2,0002,088.004,176,000メニコン6,1003,945.0024,064,500リログループ1,9002,693.005,116,700九州旅客鉄道3,5003,200.0011,200,000日本コンセプト2,0001,371.002,742,000光通信30024,550.007,365,000KADOKAWA3,8001,585.006,023,000合計951,044,300e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。
2019/11/22 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。