有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成27年10月15日-平成28年4月14日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、外国債券と内外の株式に投資し、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることを目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
以下の投資信託証券(以下「投資対象投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
1.FOFs用外国債券オープン(適格機関投資家専用)
2.FOFs用日本株式インデックス・オープン(適格機関投資家専用)
3.GIM・US・セレクト(適格機関投資家専用)
4.ピクテ・ユーロ・セレクト・インカム(適格機関投資家専用)
5.ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド(適格機関投資家専用)
6.LM・オーストラリア毎月分配型ファンド(適格機関投資家専用)
7.ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド -グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスSAM分配型受益証券(以下「グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド」といいます。)
③投資態度
1)主として、投資対象投資信託証券への投資を通じて、外国債券と内外の株式への分散投資を行い、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることを目指して運用を行います。
2)基準ポートフォリオは、以下の比率で基準配分します。
なお、FOFs用外国債券オープンには、短期金融資産を含みます。また、上記の基準配分比率には一定の変動幅を設けます。
3)前記2)の基準配分比率は市場環境の変化等に応じて、見直しを行うことがあります。なお基準配分比率の見直しにあたっては三井住友信託銀行株式会社より投資助言を受けます。
4)実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
5)資金動向や市況動向等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、外国債券と内外の株式に投資し、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることを目指して運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
以下の投資信託証券(以下「投資対象投資信託証券」といいます。)を主要投資対象とします。
1.FOFs用外国債券オープン(適格機関投資家専用)
2.FOFs用日本株式インデックス・オープン(適格機関投資家専用)
3.GIM・US・セレクト(適格機関投資家専用)
4.ピクテ・ユーロ・セレクト・インカム(適格機関投資家専用)
5.ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド(適格機関投資家専用)
6.LM・オーストラリア毎月分配型ファンド(適格機関投資家専用)
7.ピクテ・グローバル・セレクション・ファンド -グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド クラスSAM分配型受益証券(以下「グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド」といいます。)
③投資態度
1)主として、投資対象投資信託証券への投資を通じて、外国債券と内外の株式への分散投資を行い、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることを目指して運用を行います。
2)基準ポートフォリオは、以下の比率で基準配分します。
| FOFs用外国債券オープン | 20% |
| FOFs用日本株式インデックス・オープン | 10% |
| GIM・US・セレクト | 15% |
| ピクテ・ユーロ・セレクト・インカム | 15% |
| ピクテ・ハイインカム・ソブリン・ファンド | 15% |
| LM・オーストラリア毎月分配型ファンド | 15% |
| グローバル・ユーティリティーズ・エクイティ・ファンド | 10% |
3)前記2)の基準配分比率は市場環境の変化等に応じて、見直しを行うことがあります。なお基準配分比率の見直しにあたっては三井住友信託銀行株式会社より投資助言を受けます。
4)実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
5)資金動向や市況動向等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。