剰余金又は欠損金(△)、投資信託

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成30年8月16日-平成31年2月15日)
【閲覧】

個別

2018年8月15日
1394万
2019年2月15日 -69.86%
420万

個別

2018年2月15日
1503万
2018年8月15日 -7.23%
1394万
2019年2月15日 -69.86%
420万

有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
前 期自平成30年2月16日至平成30年8月15日当 期自平成30年8月16日至平成31年2月15日
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△36,957155,573
期首剰余金又は期首欠損金(△)15,030,40313,943,551
剰余金増加額又は欠損金減少額85,24068,312
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額85,24068,312
剰余金減少額又は欠損金増加額259,773370,962
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額259,773370,962
分配金※25,610,233※25,461,590
期末剰余金又は期末欠損金(△)13,943,5514,202,081
2019/05/08 9:04
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計
資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計
繰越利益剰余金
当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004
当期変動額
剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261
当期純利益---11,53311,53311,533
当期変動額
剰余金の配当--△13,261
当期純利益--11,533
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,96014,33441,004当期変動額剰余金の配当---△13,261△13,261△13,261当期純利益---11,53311,53311,533株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,728△1,728△1,728当期末残高15,17411,49537412,23112,60639,276評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2019/05/08 9:04
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり配当額(円)基準日効力発生日
平成28年6月23日定時株主総会普通株式13,2615,084平成28年3月31日平成28年6月24日
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議株式の種類剰余金の配当の総額(百万円)1株当たり
配当額(円)基準日効力発生日平成28年6月23日
2019/05/08 9:04
#4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 平成30年8月15日現在当 期 平成31年2月15日現在1.※1期首元本額234,520,612円232,656,467円期中追加設定元本額1,034,624円1,444,360円期中一部解約元本額2,898,769円6,253,844円2.特定期間末日における受益権の総数232,656,467口227,846,983口
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期 自 平成30年2月16日 至 平成30年8月15日当 期 自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日
1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用206,197円199,292円
2.※2分配金の計算過程(自平成30年2月16日 至平成30年5月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,077,744円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,838,604円)及び分配準備積立金(22,032,848円)より分配対象額は61,949,196円(1万口当たり2,637.67円)であり、うち2,818,356円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成30年8月16日 至平成30年11月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,133,816円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,731,169円)及び分配準備積立金(18,364,338円)より分配対象額は56,229,323円(1万口当たり2,473.95円)であり、うち2,727,427円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
(自平成30年5月16日 至平成30年8月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(612,044円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,545,853円)及び分配準備積立金(21,029,877円)より分配対象額は59,187,774円(1万口当たり2,544.00円)であり、うち2,791,877円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成30年11月16日 至平成31年2月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(483,974円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,881,630円)及び分配準備積立金(16,752,756円)より分配対象額は54,118,360円(1万口当たり2,375.21円)であり、うち2,734,163円(1万口当たり120円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 平成30年2月16日 至 平成30年8月15日当 期 自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用206,197円199,292円2.※2分配金の計算過程(自平成30年2月16日 至平成30年5月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(2,077,744円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,838,604円)及び分配準備積立金(22,032,848円)より分配対象額は61,949,196円(1万口当たり2,637.67円)であり、うち2,818,356円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成30年8月16日 至平成30年11月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(1,133,816円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,731,169円)及び分配準備積立金(18,364,338円)より分配対象額は56,229,323円(1万口当たり2,473.95円)であり、うち2,727,427円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成30年5月16日 至平成30年8月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(612,044円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(37,545,853円)及び分配準備積立金(21,029,877円)より分配対象額は59,187,774円(1万口当たり2,544.00円)であり、うち2,791,877円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(自平成30年11月16日 至平成31年2月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(483,974円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(36,881,630円)及び分配準備積立金(16,752,756円)より分配対象額は54,118,360円(1万口当たり2,375.21円)であり、うち2,734,163円(1万口当たり120円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 平成31年2月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 平成30年8月15日現在当 期 平成31年2月15日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△3,437,920△2,458,260合計△3,437,920△2,458,260e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 平成30年8月15日現在当 期 平成31年2月15日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 平成30年8月15日現在当 期 平成31年2月15日現在1口当たり純資産額1.0599円1.0184円(1万口当たり純資産額)(10,599円)(10,184円)
2019/05/08 9:04
#5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)資産の部流動資産現金・預金31,26028,709有価証券1100前払費用190201未収委託者報酬10,45312,368未収収益7282繰延税金資産439552その他3447流動資産計42,56041,962固定資産有形固定資産※1229※1213建物1512器具備品214200無形固定資産2,6502,614ソフトウェア2,3232,456ソフトウェア仮勘定327158投資その他の資産12,35315,066投資有価証券5,9208,600関係会社株式5,1295,129出資金185183長期差入保証金1,0501,072繰延税金資産3145その他3734固定資産計15,23417,894資産合計57,79559,856
(単位:百万円)
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金12,23113,370
利益剰余金合計12,60613,744
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (平成29年3月31日)当事業年度 (平成30年3月31日)負債の部流動負債預り金7965未払金9,4669,747未払収益分配金78未払償還金5959未払手数料4,4535,202その他未払金※24,946※24,476未払費用4,0774,148未払法人税等980850未払消費税等223583賞与引当金9451,012その他3335流動負債計15,77616,744固定負債退職給付引当金2,3182,350役員退職慰労引当金151125その他75固定負債計2,4772,481負債合計18,25419,225純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金12,23113,370利益剰余金合計12,60613,744株主資本合計39,27640,414評価・換算差額等その他有価証券評価差額金264216評価・換算差額等合計264216純資産合計39,54040,631負債・純資産合計57,79559,856
2019/05/08 9:04
#6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド46,005,01376,492,535ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド31,944,60676,929,000ダイワ好配当日本株マザーファンド29,354,07576,420,398親投資信託受益証券 合計229,841,933合計229,841,933親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」受益証券、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券及び「ダイワ好配当日本株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・外債ソブリン・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
元本※117,934,747,40816,779,933,993
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)11,509,659,54411,120,583,012
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表平成30年8月15日現在平成31年2月15日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金151,432,787138,162,219コール・ローン94,822,38838,202,130国債証券27,874,317,81926,327,061,345特殊債券964,313,620961,525,045派生商品評価勘定7,424,00030,372,860未収入金43,075,24771,143,172未収利息287,375,331297,660,443前払費用12,979-差入委託証拠金128,882,574127,634,165流動資産合計29,551,656,74527,991,761,379資産合計29,551,656,74527,991,761,379負債の部流動負債派生商品評価勘定9,706,18951,647,669未払解約金97,543,54439,596,697その他未払費用608流動負債合計107,249,79391,244,374負債合計107,249,79391,244,374純資産の部元本等元本※117,934,747,40816,779,933,993剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)11,509,659,54411,120,583,012元本等合計29,444,406,95227,900,517,005純資産合計29,444,406,95227,900,517,005負債純資産合計29,551,656,74527,991,761,379e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券及び特殊債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分平成30年8月15日現在平成31年2月15日現在1.※1期首平成30年2月16日平成30年8月16日期首元本額18,971,175,753円17,934,747,408円期中追加設定元本額293,403,871円174,225,714円期中一部解約元本額1,329,832,216円1,329,039,129円期末元本額の内訳ファンド名ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)1,808,508,541円1,638,697,568円富山応援ファンド(地域企業株・外債バランス/毎月分配型)662,050,769円625,020,027円ダイワ外債ソブリン・オープン(毎月分配型)974,486,011円917,675,030円ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)50,058,113円46,005,013円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)192,573,560円179,323,093円インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)359,689,597円334,416,082円成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)530,419,618円471,741,749円京都応援バランスファンド(隔月分配型)235,288,940円218,133,601円6資産バランスファンド(分配型)1,136,674,547円1,073,645,385円6資産バランスファンド(成長型)126,201,219円115,967,840円ダイワ海外ソブリン・ファンド(毎月分配型)7,719,540,277円7,180,768,604円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)68,671,492円63,859,256円ダイワ外債ソブリン・ファンド(毎月分配型)339,847,564円302,406,912円兵庫応援バランスファンド(毎月分配型)963,365,721円1,010,256,170円『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型)25,095,750円22,436,633円ダイワ・株/債券/コモディティ・バランスファンド278,174,032円242,779,211円ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)1,126,513,238円1,011,267,770円ダイワ海外ソブリン・ファンド(1年決算型)15,413,469円13,932,756円四国アライアンス 地域創生ファンド(年1回決算型)889,201,245円882,511,557円四国アライアンス 地域創生ファンド(年2回決算型)432,973,705円429,089,736円計17,934,747,408円16,779,933,993円2.期末日における受益権の総数17,934,747,408口16,779,933,993口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 平成30年8月16日 至 平成31年2月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分平成31年2月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券平成30年8月15日現在平成31年2月15日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△75,046,472879,061,013特殊債券△7,799,15935,015,141合計△82,845,631914,076,154(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年4月11日から平成30年8月15日まで、及び平成30年10月11日から平成31年2月15日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連平成30年8月15日 現在平成31年2月15日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建455,986,560-448,812,0007,174,5602,729,451,377-2,699,079,35730,372,020アメリカ・ドル44,306,560-44,556,000△249,440----イギリス・ポンド----28,525,000-28,256,000269,000カナダ・ドル----2,260,556,377-2,234,443,35726,113,020ユーロ411,680,000-404,256,0007,424,000440,370,000-436,380,0003,990,000買 建411,680,000-402,223,251△9,456,7492,676,036,217-2,624,389,388△51,646,829オーストラリア ・ドル----2,235,666,217-2,191,560,000△44,106,217スウェーデン・ クローナ411,680,000-402,223,251△9,456,749440,370,000-432,829,388△7,540,612合計867,666,560-851,035,251△2,282,1895,405,487,594-5,323,468,745△21,274,809e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法(1)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。①期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。②期末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。・期末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。(2)期末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、期末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。2.換算において円未満の端数は切り捨てております。3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)平成30年8月15日現在平成31年2月15日現在1口当たり純資産額1.6418円1.6627円(1万口当たり純資産額)(16,418円)(16,627円)附属明細表
2019/05/08 9:04

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