純資産
個別
- 2016年7月15日
- 3億3696万
- 2017年1月15日 -0.36%
- 3億3573万
個別
- 2016年7月15日
- 22億5212万
- 2017年1月15日 -7.06%
- 20億9322万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (中間貸借対照表に関する注記)2017/04/12 9:53
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第11期計算期間平成28年7月15日現在 第12期中間計算期間平成29年1月15日現在 2.受益権の総数 177,310,639 口 162,527,671 口 3.1口当たり純資産額 1.9004 円 2.0657 円
(金融商品に関する注記)第11期中間計算期間自 平成27年7月16日至 平成28年1月15日 第12期中間計算期間自 平成28年7月16日至 平成29年1月15日 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に対して年率0.35%以内の額 信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額同左 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行なっています。2017/04/12 9:53
2017年2月28日現在、委託会社の運用する証券投資信託は、追加型株式投資信託168本、親投資信託57本で、親投資信託を除いた純資産の合計は総額5,294,484,180,490円です。 - #3 投資状況(連結)
- 2017/04/12 9:53
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 預金・その他の資産(負債控除後) - 2,180,516 0.56 合計(純資産総額) 391,459,728 100.00
その他資産の投資状況 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (単位:千円)2017/04/12 9:53
株主資本 資本金 利益剰余金 株主資本合計 その他利益 剰余金 利益剰余金 繰越利益 合計 剰余金
第30期(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券 評価・換算差額等 評価差額金 合計 当期首残高 424,499 424,499 10,595,962 当期変動額 剰余金の配当 - - - 当期純利益 - - 2,318,052 株主資本以外の項目 の当期変動額(純額) △2,006 △2,006 △2,006 当期変動額合計 △2,006 △2,006 2,316,046 当期末残高 422,493 422,493 12,912,008
(単位:千円) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2017/04/12 9:53
預金は、銀行の信用リスクに晒されておりますが、預金に関しては数行に分散して預入しており、リスクの軽減を図っております。営業債権である未収委託者報酬および未収収益、未収入金については、それらの源泉である預り純資産を数行の信託銀行に分散して委託しておりますが、信託銀行はその受託資産を自己勘定と分別して管理しているため、仮に信託銀行が破綻又は債務不履行等となった場合でも、これら営業債権が信用リスクに晒されることは無いと考えております。未収入金及びその他未払金の一部には、海外の関連会社との取引により生じた外貨建ての資産・負債を保有しているため、為替相場の変動による市場リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制 - #6 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
2017年2月末日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次のとおりです。
Aコース(為替ヘッジあり)
Bコース(為替ヘッジなし)2017/04/12 9:53 - #7 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/04/12 9:53
第29期(平成27年3月31日) 第30期(平成28年3月31日) 負債合計 15,644,071 13,408,292 純資産の部 株主資本