有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(令和1年5月28日-令和1年11月25日)

【提出】
2020/02/21 9:31
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目 
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
2019年5月25日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を2019年5月27日としており、このため当特定期間は182日となっております。
 
(貸借対照表に関する注記)
項目第27特定期間
(2019年5月27日現在)
第28特定期間
(2019年11月25日現在)
1.期首元本額2,488,404,280円2,334,429,370円
期中追加設定元本額5,508,026円4,970,531円
期中一部解約元本額159,482,936円169,978,700円
2.受益権の総数2,334,429,370口2,169,421,201口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は949,782,518円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は862,809,486円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第27特定期間
自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日
第28特定期間
自 2019年 5月28日
至 2019年11月25日
1.投資信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託する場合における当該委託に要する費用2,686,679円2,524,483円
2.分配金の計算過程  
 [2018年11月27日から
 2019年 1月25日まで
の計算期間]
[2019年5月28日から
 2019年7月25日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額15,288,700円16,921,719円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額5,372,055円5,455,790円
分配準備積立金額179,421,070円172,130,036円
当ファンドの分配対象収益額200,081,825円194,507,545円
当ファンドの期末残存口数2,449,409,017口2,308,534,540口
1万口当たり収益分配対象額816.85円842.55円
1万口当たり分配金額50.00円50.00円
収益分配金金額12,247,045円11,542,672円
   
 [2019年1月26日から
 2019年3月25日まで
の計算期間]
[2019年7月26日から
 2019年9月25日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額12,952,449円10,736,289円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額5,335,352円5,443,132円
分配準備積立金額176,479,623円173,157,856円
当ファンドの分配対象収益額194,767,424円189,337,277円
当ファンドの期末残存口数2,370,884,626口2,253,450,796口
1万口当たり収益分配対象額821.49円840.21円
1万口当たり分配金額50.00円50.00円
収益分配金金額11,854,423円11,267,253円
   
 [2019年3月26日から
 2019年5月27日まで
の計算期間]
[2019年 9月26日から
 2019年11月25日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額11,145,488円10,015,094円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額5,383,561円5,365,773円
分配準備積立金額174,718,872円166,065,934円
当ファンドの分配対象収益額191,247,921円181,446,801円
当ファンドの期末残存口数2,334,429,370口2,169,421,201口
1万口当たり収益分配対象額819.24円836.38円
1万口当たり分配金額50.00円50.00円
収益分配金金額11,672,146円10,847,106円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第27特定期間
自 2018年11月27日
至 2019年 5月27日
第28特定期間
自 2019年 5月28日
至 2019年11月25日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、親投資信託受益証券、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第27特定期間
(2019年5月27日現在)
第28特定期間
(2019年11月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
 
 (2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券 (単位:円)
種類第27特定期間
(2019年5月27日現在)
第28特定期間
(2019年11月25日現在)
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△14,598,76818,157,576
合計△14,598,76818,157,576
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
項目第27特定期間
(2019年5月27日現在)
第28特定期間
(2019年11月25日現在)
1口当たり純資産額0.5931円0.6023円
(1万口当たり純資産額)(5,931円)(6,023円)

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