有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年12月16日-平成27年6月15日)

【提出】
2015/09/15 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
50項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第18特定期間
(平成26年12月15日現在)
第19特定期間
(平成27年 6月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数5,465,448,358口4,749,910,597口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損505,401,786円元本の欠損33,863,594円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.9075円1口当たり純資産額0.9929円
(1万口当たり純資産額)(9,075円)(1万口当たり純資産額)(9,929円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第18特定期間
自 平成26年 6月17日
至 平成26年12月15日
第19特定期間
自 平成26年12月16日
至 平成27年 6月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第34期
自 平成26年 6月17日
至 平成26年 9月16日
第36期
自 平成26年12月16日
至 平成27年 3月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A90,755,624円費用控除後の配当等収益額A22,478,035円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B41,711,724円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B214,848,430円
収益調整金額C109,094,154円収益調整金額C133,428,350円
分配準備積立金額D880,008,800円分配準備積立金額D1,035,115,589円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,121,570,302円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,405,870,404円
当ファンドの期末残存口数F5,915,064,870口当ファンドの期末残存口数F5,097,419,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,896円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,758円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00017,745,194円収益分配金金額I=F×H/10,00015,292,259円
第35期
自 平成26年 9月17日
至 平成26年12月15日
第37期
自 平成27年 3月17日
至 平成27年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,161,789円費用控除後の配当等収益額A26,221,903円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B233,586,706円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B180,111,466円
収益調整金額C133,448,595円収益調整金額C155,784,309円
分配準備積立金額D888,052,418円分配準備積立金額D1,141,231,172円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,249,508円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,503,348,850円
当ファンドの期末残存口数F5,465,448,358口当ファンドの期末残存口数F4,749,910,597口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,320円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,165円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00016,396,345円収益分配金金額I=F×H/10,00014,249,731円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第19特定期間
自 平成26年12月16日
至 平成27年 6月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立したコンプライアンス・リスク統括部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第19特定期間
(平成27年 6月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第18特定期間
自 平成26年 6月17日
至 平成26年12月15日
第19特定期間
自 平成26年12月16日
至 平成27年 6月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,371,904,807円5,465,448,358円
期中追加設定元本額302,880,694円182,536,654円
期中一部解約元本額1,209,337,143円898,074,415円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第18特定期間
(平成26年12月15日現在)
第19特定期間
(平成27年 6月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券275,646,447230,699,483
合計275,646,447230,699,483



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。