有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第39期(2024/12/17-2025/06/16)

【提出】
2025/09/16 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第39特定期間は前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2024年12月17日から2025年 6月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第38特定期間
(2024年12月16日現在)
第39特定期間
(2025年 6月16日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数2,293,360,512口2,271,139,368口
2.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額1.1670円1口当たり純資産額1.1387円
(1万口当たり純資産額)(11,670円)(1万口当たり純資産額)(11,387円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第38特定期間
自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日
第39特定期間
自 2024年12月17日
至 2025年 6月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第74期
自 2024年 6月18日
至 2024年 9月17日
第76期
自 2024年12月17日
至 2025年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,282,721円費用控除後の配当等収益額A-円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C706,427,128円収益調整金額C673,815,423円
分配準備積立金額D764,429,112円分配準備積立金額D594,856,919円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,503,138,961円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,268,672,342円
当ファンドの期末残存口数F2,497,747,279口当ファンドの期末残存口数F2,303,720,912口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,017円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,507円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,0007,493,241円収益分配金金額I=F×H/10,0006,911,162円
第75期
自 2024年 9月18日
至 2024年12月16日
第77期
自 2025年 3月18日
至 2025年 6月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,444,655円費用控除後の配当等収益額A32,606,928円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B26,676,683円
収益調整金額C653,096,274円収益調整金額C672,113,710円
分配準備積立金額D720,725,304円分配準備積立金額D572,124,655円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,384,266,233円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,303,521,976円
当ファンドの期末残存口数F2,293,360,512口当ファンドの期末残存口数F2,271,139,368口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0006,035円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,739円
1万口当たり分配金額H530円1万口当たり分配金額H530円
収益分配金金額I=F×H/10,000121,548,107円収益分配金金額I=F×H/10,000120,370,386円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第39特定期間
自 2024年12月17日
至 2025年 6月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第39特定期間
(2025年 6月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第38特定期間
自 2024年 6月18日
至 2024年12月16日
第39特定期間
自 2024年12月17日
至 2025年 6月16日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,489,789,801円2,293,360,512円
期中追加設定元本額108,322,534円98,263,847円
期中一部解約元本額304,751,823円120,484,991円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第38特定期間
(2024年12月16日現在)
第39特定期間
(2025年 6月16日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券311,170,93375,533,019
合計311,170,93375,533,019



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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