純資産
個別
- 2014年3月31日
- 8億2121万
- 2014年9月30日 -24.74%
- 6億1800万
有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (中間貸借対照表に関する注記)2014/12/26 9:03
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)前計算期間末平成26年 3月31日現在 当中間計算期間末平成26年 9月30日現在 1.計算期間末日における受益権の総数605,038,875口 1.中間計算期間末日における受益権の総数464,655,431口 2.計算期間末日における1口当たり純資産額1.3573円 (1万口当たり純資産額) (13,573円) 2.中間計算期間末日における1口当たり純資産額1.3300円(1万口当たり純資産額) (13,300円)
前中間計算期間 (自 平成25年 4月 2日 至 平成25年10月 1日) - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は平成26年10月末日現在、以下のとおりです。(ただし、親投資信託は除きます。)2014/12/26 9:03
種類 ファンド数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 90 1,050,416 合計 90 1,050,416 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/12/26 9:03
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。(2014年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 2,105,579 0.34 合計(純資産総額) - 614,983,972 100.00 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/12/26 9:03
未収委託者報酬は、既にファンドの純資産額に未払委託者報酬として織り込まれ、受託者によって分別保管された投資信託財産が裏付けとなっていることから、信用リスクはほとんどないものと考えています。
未収運用受託報酬につきましても、未収委託者報酬と同様に、年金信託勘定との投資一任契約により分別管理されている信託財産が裏付けとなっていることから、信用リスクはほとんどないものと考えています。 - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/12/26 9:03
2014年10月31日および同日1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。