有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年10月21日-平成28年4月20日)

【提出】
2016/07/19 9:29
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成27年10月20日現在)
当特定期間
(平成28年4月20日現在)
1.元本の推移
期首元本額1,807,193,3231,736,567,258
期中追加設定元本額10,332,44616,927,197
期中一部解約元本額80,958,511130,265,997
2.特定期間末日における受益権の総数1,736,567,2581,623,228,458
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損304,114,764元本の欠損337,949,485
4.1口当たりの純資産額0.82490.7918
(1万口当たりの純資産額)(8,249円)(7,918円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成27年 4月21日
至 平成27年10月20日
当特定期間
自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日
1.分配金の計算過程
第109期
平成27年 4月21日
平成27年 5月20日
1.分配金の計算過程
第115期
平成27年10月21日
平成27年11月20日
A費用控除後の配当等収益額3,764,651円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額16,659,923円
D分配準備積立金額292,144,007円
E当ファンドの分配対象収益額312,568,581円
F当ファンドの期末残存口数1,802,904,796口
G10,000口当たり収益分配対象額1,733円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,605,809円
A費用控除後の配当等収益額3,659,057円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額17,432,392円
D分配準備積立金額278,282,537円
E当ファンドの分配対象収益額299,373,986円
F当ファンドの期末残存口数1,709,777,484口
G10,000口当たり収益分配対象額1,750円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,419,554円

前特定期間
自 平成27年 4月21日
至 平成27年10月20日
当特定期間
自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日
第110期
平成27年 5月21日
平成27年 6月22日
第116期
平成27年11月21日
平成27年12月21日
A費用控除後の配当等収益額4,195,147円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額16,606,223円
D分配準備積立金額287,898,616円
E当ファンドの分配対象収益額308,699,986円
F当ファンドの期末残存口数1,776,485,850口
G10,000口当たり収益分配対象額1,737円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,552,971円
A費用控除後の配当等収益額3,579,978円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額17,259,076円
D分配準備積立金額274,157,246円
E当ファンドの分配対象収益額294,996,300円
F当ファンドの期末残存口数1,683,192,466口
G10,000口当たり収益分配対象額1,752円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,366,384円
第111期
平成27年 6月23日
平成27年 7月21日
第117期
平成27年12月22日
平成28年 1月20日
A費用控除後の配当等収益額3,667,021円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額16,738,968円
D分配準備積立金額286,668,176円
E当ファンドの分配対象収益額307,074,165円
F当ファンドの期末残存口数1,766,171,883口
G10,000口当たり収益分配対象額1,738円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,532,343円
A費用控除後の配当等収益額3,338,908円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額17,218,712円
D分配準備積立金額270,498,546円
E当ファンドの分配対象収益額291,056,166円
F当ファンドの期末残存口数1,660,280,882口
G10,000口当たり収益分配対象額1,753円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,320,561円
第112期
平成27年 7月22日
平成27年 8月20日
第118期
平成28年 1月21日
平成28年 2月22日
A費用控除後の配当等収益額3,672,876円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額16,885,734円
D分配準備積立金額284,001,202円
E当ファンドの分配対象収益額304,559,812円
F当ファンドの期末残存口数1,750,454,017口
G10,000口当たり収益分配対象額1,739円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,500,908円
A費用控除後の配当等収益額3,468,547円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,667,406円
D分配準備積立金額270,057,018円
E当ファンドの分配対象収益額292,192,971円
F当ファンドの期末残存口数1,665,894,431口
G10,000口当たり収益分配対象額1,753円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,331,788円

前特定期間
自 平成27年 4月21日
至 平成27年10月20日
当特定期間
自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日
第113期
平成27年 8月21日
平成27年 9月24日
第119期
平成28年 2月23日
平成28年 3月22日
A費用控除後の配当等収益額3,911,430円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額17,617,902円
D分配準備積立金額282,809,485円
E当ファンドの分配対象収益額304,338,817円
F当ファンドの期末残存口数1,746,637,533口
G10,000口当たり収益分配対象額1,742円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,493,275円
A費用控除後の配当等収益額4,618,239円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,301,299円
D分配準備積立金額268,089,621円
E当ファンドの分配対象収益額292,009,159円
F当ファンドの期末残存口数1,657,229,268口
G10,000口当たり収益分配対象額1,762円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,314,458円
第114期
平成27年 9月25日
平成27年10月20日
第120期
平成28年 3月23日
平成28年 4月20日
A費用控除後の配当等収益額4,619,459円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額17,621,400円
D分配準備積立金額281,514,795円
E当ファンドの分配対象収益額303,755,654円
F当ファンドの期末残存口数1,736,567,258口
G10,000口当たり収益分配対象額1,749円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,473,134円
A費用控除後の配当等収益額2,861,206円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額19,168,359円
D分配準備積立金額263,685,210円
E当ファンドの分配対象収益額285,714,775円
F当ファンドの期末残存口数1,623,228,458口
G10,000口当たり収益分配対象額1,760円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額3,246,456円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の25以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成27年 4月21日
至 平成27年10月20日
当特定期間
自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
自 平成27年 4月21日
至 平成27年10月20日
当特定期間
自 平成27年10月21日
至 平成28年 4月20日
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成27年10月20日現在)
当特定期間
(平成28年4月20日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券67,790,9814,589,139
合計67,790,9814,589,139

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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