有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成29年10月21日-平成30年4月20日)

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2018/07/19 9:18
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当特定期間
自 平成29年10月21日
至 平成30年 4月20日
有価証券の評価基準及び評価方法
親投資信託受益証券につきましては、移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分前特定期間
(平成29年10月20日現在)
当特定期間
(平成30年4月20日現在)
1.元本の推移
期首元本額1,431,884,3381,350,010,475
期中追加設定元本額17,957,1715,828,587
期中一部解約元本額99,831,03431,856,883
2.特定期間末日における受益権の総数1,350,010,4751,323,982,179
3.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額元本の欠損314,309,919元本の欠損372,464,079
4.1口当たりの純資産額0.76720.7187
(1万口当たりの純資産額)(7,672円)(7,187円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前特定期間
自 平成29年 4月21日
至 平成29年10月20日
当特定期間
自 平成29年10月21日
至 平成30年 4月20日
1.分配金の計算過程
第133期
平成29年 4月21日
平成29年 5月22日
1.分配金の計算過程
第139期
平成29年10月21日
平成29年11月20日
A費用控除後の配当等収益額4,212,490円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,751,187円
D分配準備積立金額230,054,461円
E当ファンドの分配対象収益額253,018,138円
F当ファンドの期末残存口数1,420,106,351口
G10,000口当たり収益分配対象額1,781円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,840,212円
A費用控除後の配当等収益額2,915,661円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,187,054円
D分配準備積立金額218,652,705円
E当ファンドの分配対象収益額241,755,420円
F当ファンドの期末残存口数1,346,952,168口
G10,000口当たり収益分配対象額1,794円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,693,904円

前特定期間
自 平成29年 4月21日
至 平成29年10月20日
当特定期間
自 平成29年10月21日
至 平成30年 4月20日
第134期
平成29年 5月23日
平成29年 6月20日
第140期
平成29年11月21日
平成29年12月20日
A費用控除後の配当等収益額3,430,278円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,745,865円
D分配準備積立金額230,373,552円
E当ファンドの分配対象収益額252,549,695円
F当ファンドの期末残存口数1,414,012,205口
G10,000口当たり収益分配対象額1,786円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,828,024円
A費用控除後の配当等収益額3,928,324円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,135,451円
D分配準備積立金額216,774,401円
E当ファンドの分配対象収益額240,838,176円
F当ファンドの期末残存口数1,334,665,604口
G10,000口当たり収益分配対象額1,804円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,669,331円
第135期
平成29年 6月21日
平成29年 7月20日
第141期
平成29年12月21日
平成30年 1月22日
A費用控除後の配当等収益額2,563,443円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額18,603,793円
D分配準備積立金額228,119,026円
E当ファンドの分配対象収益額249,286,262円
F当ファンドの期末残存口数1,396,800,060口
G10,000口当たり収益分配対象額1,784円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,793,600円
A費用控除後の配当等収益額3,152,424円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,209,823円
D分配準備積立金額217,078,812円
E当ファンドの分配対象収益額240,441,059円
F当ファンドの期末残存口数1,329,649,275口
G10,000口当たり収益分配対象額1,808円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,659,298円
第136期
平成29年 7月21日
平成29年 8月21日
第142期
平成30年 1月23日
平成30年 2月20日
A費用控除後の配当等収益額2,587,850円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,835,607円
D分配準備積立金額226,430,230円
E当ファンドの分配対象収益額249,853,687円
F当ファンドの期末残存口数1,400,896,524口
G10,000口当たり収益分配対象額1,783円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,801,793円
A費用控除後の配当等収益額2,613,866円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,328,163円
D分配準備積立金額217,189,683円
E当ファンドの分配対象収益額240,131,712円
F当ファンドの期末残存口数1,328,135,019口
G10,000口当たり収益分配対象額1,808円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,656,270円

前特定期間
自 平成29年 4月21日
至 平成29年10月20日
当特定期間
自 平成29年10月21日
至 平成30年 4月20日
第137期
平成29年 8月22日
平成29年 9月20日
第143期
平成30年 2月21日
平成30年 3月20日
A費用控除後の配当等収益額3,862,144円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,682,177円
D分配準備積立金額226,232,115円
E当ファンドの分配対象収益額250,776,436円
F当ファンドの期末残存口数1,400,097,681口
G10,000口当たり収益分配対象額1,791円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,800,195円
A費用控除後の配当等収益額2,553,553円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,549,374円
D分配準備積立金額216,704,238円
E当ファンドの分配対象収益額239,807,165円
F当ファンドの期末残存口数1,326,841,873口
G10,000口当たり収益分配対象額1,807円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,653,683円
第138期
平成29年 9月21日
平成29年10月20日
第144期
平成30年 3月21日
平成30年 4月20日
A費用控除後の配当等収益額2,848,886円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,065,290円
D分配準備積立金額219,156,987円
E当ファンドの分配対象収益額242,071,163円
F当ファンドの期末残存口数1,350,010,475口
G10,000口当たり収益分配対象額1,793円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,700,020円
A費用控除後の配当等収益額3,841,531円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額0円
C収益調整金額20,490,182円
D分配準備積立金額216,159,448円
E当ファンドの分配対象収益額240,491,161円
F当ファンドの期末残存口数1,323,982,179口
G10,000口当たり収益分配対象額1,816円
H10,000口当たり分配金額20円
I収益分配金金額2,647,964円
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
信託財産の純資産総額に年10,000分の25以内の率を乗じて得た金額
2.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前特定期間
自 平成29年 4月21日
至 平成29年10月20日
当特定期間
自 平成29年10月21日
至 平成30年 4月20日
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に定める運用の基本方針に従う方針です。
また、有価証券等の金融商品は投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
同左
2.金融商品の内容及びそのリスク
当ファンドが保有する金融商品は有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載してあります。
これらは、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク、及び流動性リスクに晒されております。
2.金融商品の内容及びそのリスク
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会である投資運用委員会を設け、パフォーマンスの分析及び運用リスクの管理を行なっております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を分析・把握し、投資方針への準拠性等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前特定期間
(平成29年10月20日現在)
当特定期間
(平成30年4月20日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
(平成29年10月20日現在)
当特定期間
(平成30年4月20日現在)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
最終計算期間の
損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△4,131,10617,422,943
合計△4,131,10617,422,943

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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